1,800円以上の注文で送料無料
ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム(2) ヤングジャンプC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 集英社
  • 1104-02-00

ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム(2) ヤングジャンプC

保谷伸(著者), Cygames(原作), 文殊咲

追加する に追加する

ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム(2) ヤングジャンプC

定価 ¥748

220円 定価より528円(70%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/22(木)~10/27(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/22(木)~10/27(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2024/03/18
JAN 9784088931364

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/22(木)~10/27(火)

ウマ娘 プリティーダービー スターブロッサム(2)

¥220

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ウマ娘
  • 成長物語
  • 友情とライバル
  • 勝利への挑戦
  • 競馬青春ドラマ
  • 初勝利への誓い
  • 未勝利ウマ娘の絆
  • トレーナーとの信頼
  • 闘志を取り戻す
  • レースでの葛藤

初勝利を目指すウマ娘たちの成長と絆が描かれる本作では、主人公サクラローレルと同じく未勝利のシュガーネイションが出会い、互いに影響を与え合いながら挑戦を続けます。デビュー戦での苦い経験を経て、ローレルはトレーナー椿との絆を深め、彼女の適正に合ったレースでの勝利を目指します。一方、シュガーネイションも姉たちの背中を追い、闘志を取り戻していく様子が印象的です。彼女たちは時に厳しい現実に直面しながらも、友情やライバル意識を通じて成長していく姿が魅力的に描かれています。新たな敵として登場するスノウインハザードとの対戦を通じて、ローレルはさらなる限界に挑むことになります。勝利を手にするための葛藤や成長が、読者の心を掴む要素となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/04/06

デビュー戦では思うような結果を出せず、続く2戦目も勝利には手が届かず 第1巻にて大言壮語を繰り返した遥かなる頂を目指すサクラローレルにとってこの敗戦は気に病むような結果ではないと勝手に思っていたのだけど、意外や意外にその状況は堪えていたようで ローレルに憧れる者であれば彼女の強い...

デビュー戦では思うような結果を出せず、続く2戦目も勝利には手が届かず 第1巻にて大言壮語を繰り返した遥かなる頂を目指すサクラローレルにとってこの敗戦は気に病むような結果ではないと勝手に思っていたのだけど、意外や意外にその状況は堪えていたようで ローレルに憧れる者であれば彼女の強い面ばかり見ていても良いかも知れない。でも椿は彼女のトレーナーな訳で この敗戦を受けて改めてこの2人は相棒として絆を深めたように思えたよ 初勝利を目指すならローレルの適正に合ったレースを走りたい。それがダートになるわけか 勿論、ダートなら容易に勝てるという話ではなくそこにだって強敵は居る。その代表格としてまず登場したのがシュガーネイションか 彼女の姉は既に結果を示している。そんな姉達を誇りはすれど追い付きたいとの気持ちを無くしていた彼女が遥かなる頂を目指すローレルに触発されて闘志を燃やし始めるのは良いね でも、道の先にいる姉達の姿ばかり追い掛けていては今走っているレースで勝利は拾えない。そこで現実的なライバルとしてローレルが並び走るという展開は熱い 息が苦しくなる逆境であっても栄光を目指し楽しく走る彼女の姿はネイションに勝利への欲求を取り戻させるもの。また、そんなネイションが居るからこそローレルの走りも研ぎ澄まされる ローレルはこの序盤戦において良いライバル兼友人を得たね ようやく勝利を手にしたローレルの前に立ち塞がる新たな敵はアメリカ出身のスノウインハザードですか。でっか…… 彼女の溢れ出る才能は楽に勝利を与えてくれる為に本気で走る理由を逆に与えてくれない 未成熟なローレルにとってスノウは強敵。でも彼女が目指す本当のライバルはナリタブライアンな訳で だとしたらブライアンよりも近くにいる強敵に勝たずしてブライアンの居る境地に手が届くわけもなく 勝てない勝負に勝ちを拾いに行く。矛盾問答のような目標を掲げ走るローレルは限界突破を果たした上でスノウにも限界を発揮させられるのだろうか?

Posted by ブクログ

2024/04/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

未勝利戦で勝ちあぐねているサクラローレル。勝利を摑むために必要だったのは「強敵」(と書いて「とも」と読む)ですよな。ダート戦で最初のライバル・シュガーネイションと死闘を繰り広げて初勝利。更に、ナリタブライアンの待つ皐月賞へ挑むため、第二のライバル・スノウインハザードとの対決に。ローレルの一途さはもちろん素敵だけど、シュガーの妹ちゃん気質全開な感じや、スノウの気難しげな天才気質もなかなか味わい深い。この作者によって描かれるマヤノはどうなっちゃうのか。まだ当分出て来ないだろうけど、今から楽しみで仕方が無いね。

Posted by ブクログ

2024/03/19

シングレとは違う方向性を出すのに苦労してんのかなあ。汗の描写とか結構好きだし悪くないんだけど、どこか地味に感じてしまうのはなぜだろう。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました