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チェコのヤポンカ 私が子どもの本の翻訳家になるまで
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チェコのヤポンカ 私が子どもの本の翻訳家になるまで

木村有子(著者)

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チェコのヤポンカ 私が子どもの本の翻訳家になるまで

定価 ¥1,870

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 かもがわ出版
発売年月日 2024/01/23
JAN 9784780313109

チェコのヤポンカ

¥715

商品レビュー

4

6件のお客様レビュー

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2025/02/17

社会主義国時代のチェコや東ドイツ、西ドイツの様子が著者の出会った人を通じて描かれていて興味深かった。

Posted by ブクログ

2025/01/01

ドイツ語や英語になってから日本語に翻訳されたのとは違う、チェコ語から日本語に翻訳された本を読めるのは、木村さんの苦労があったからだと思う。 同じプラハに留学していた米原真理さんのプラハ時代の話はまた違う感じで秀逸だけどね。

Posted by ブクログ

2024/06/08

おすすめ資料 第583回 チェコ語の呼格が興味深い(2024.06.07) 父親の駐在により幼少期を当時のチェコスロバキアで過ごした筆者が、 チェコの子どもの本の翻訳家になるまでの軌跡が描かれています。 露語担当司書としては、チェコ語には呼格が残っていることを描写する エピソ...

おすすめ資料 第583回 チェコ語の呼格が興味深い(2024.06.07) 父親の駐在により幼少期を当時のチェコスロバキアで過ごした筆者が、 チェコの子どもの本の翻訳家になるまでの軌跡が描かれています。 露語担当司書としては、チェコ語には呼格が残っていることを描写する エピソードが印象に残りました。 ロシア語でも«Боже»などに残っていますが、 格としては失われているため、現在でも残っているのは興味深いです。 【神戸市外国語大学 図書館蔵書検索システム(所蔵詳細)へ】 https://library.kobe-cufs.ac.jp/opac/opac_link/bibid/BK00364432

Posted by ブクログ

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