- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-08-04
夜行堂奇譚(肆)
定価 ¥2,200
1,980円 定価より220円(10%)おトク
獲得ポイント18P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 産業編集センター |
| 発売年月日 | 2024/01/24 |
| JAN | 9784863113930 |
- 書籍
- 書籍
夜行堂奇譚(肆)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
夜行堂奇譚(肆)
¥1,980
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.9
7件のお客様レビュー
登場人物が増えてきて、時間が空くと忘れてしまいそう しかし、同じ街に不穏な奴らが固まっていること 何がしたいのやら
Posted by 
千早たちの少し長めの話(荒縄.パワハラ)の話が序盤はわりと読みやすかった。 でも一方で木山さん周りのストーリーが描かれると時系列が乱れる。そして、主人公コンビが出ないのに楸の話を永遠と読まされるのは少し苦痛だった。もっと主人公?2人に焦点を当てて欲しいところ。
Posted by 
シリーズ4作目。余白が埋まる部分に一喜一憂した上で新たな情報に情緒が掻き乱される、相変わらずめちゃくちゃ好き。木山の過去に動揺し、菖さん水谷くんコンビの平和を祈り和紗と鯤のコンビに綻ぶ。宗像さん夫婦も好きで皆過去シリーズに出てきてたっけ?読み返そってなる。
Posted by 
