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流浪地球 角川文庫
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流浪地球 角川文庫

劉慈欣(著者), 大森望(訳者), 古市雅子(訳者)

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流浪地球 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/01/23
JAN 9784041145579

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商品レビュー

3.8

25件のお客様レビュー

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2026/01/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

お気に入りは『呪い5.0』と『中国太陽』 『呪い5.0』 なんかこれだけギャグでおもしろい ラストシーン脳内で映像化するとめちゃくちゃ笑える 『中国太陽』 親子ものに弱いので泣いちゃった

Posted by ブクログ

2025/12/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『呑食者』が良かった ハラハラドキドキの侵略者との宇宙戦争、勝ったか、と思わせてからの エピローグ 帰還 の展開に震える、そんな終わり方をするのかと 最後の一節の情景の美しさに涙が出ました 「その静けさの中で、地球は蘇った。」

Posted by ブクログ

2025/05/14

「三体」で知られる劉慈欣の短編集。どの作品も壮大でスケール感あふれるアイデアが詰まっていて非常に読み応えがあった。 宇宙人の襲来や太陽の爆発といった多様なシナリオで地球が滅亡の危機に瀕し、登場人物たちが極限状況の中で揺れ動く心理がリアルに描かれている。 全体を通して外れのない...

「三体」で知られる劉慈欣の短編集。どの作品も壮大でスケール感あふれるアイデアが詰まっていて非常に読み応えがあった。 宇宙人の襲来や太陽の爆発といった多様なシナリオで地球が滅亡の危機に瀕し、登場人物たちが極限状況の中で揺れ動く心理がリアルに描かれている。 全体を通して外れのない充実した内容だが、中でも作者自身が登場する異色のコメディSF「呪い5.0」は、独特のユーモアが際立っており、印象深かった。

Posted by ブクログ