1,800円以上の注文で送料無料
消えゆくメディアの「歴史と犯罪」
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-03-03

消えゆくメディアの「歴史と犯罪」

門田隆将(著者), 井沢元彦(著者)

追加する に追加する

消えゆくメディアの「歴史と犯罪」

定価 ¥1,760

550円 定価より1,210円(68%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ビジネス社
発売年月日 2023/12/01
JAN 9784828425702

消えゆくメディアの「歴史と犯罪」

¥550

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • メディア批判
  • 歴史分析
  • 反日報道
  • ダブルスタンダード
  • LGBT問題
  • 日本の印象操作
  • 中国共産党
  • 批判の難しさ
  • ネット監視
  • 国民の力

日本のメディアの現状を鋭く分析し、特に反日的な報道やダブルスタンダードについての理解を深める内容が展開されています。著者たちは、パレスチナやLGBT、中国問題などを通じて、メディアの印象操作や偏向報道の実態を明らかにし、読者に考察を促します。また、時代の変化に伴い、国民がネットを通じてメディアを監視する重要性も強調されています。対談形式で進められるため、意見の対立や深い洞察が楽しめる一方で、一部の表現については校正上の問題が指摘されることもあります。全体として、メディアに対する批判的な視点を提供し、読者に新たな視野を開く一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/06/02

 朝日新聞をはじめとするメディアの酷さを対談式で訴える。  この本の内容とは直接関係ないのだが、ところどころ、門田さんと井沢さんの日本語がおかしくなっている。特に前半部分。編集・校正の問題か?

Posted by ブクログ

2024/01/09

門田氏の本はほぼ読んでいるので新味はない。内容も至極当然のものもあれば、坊主憎けりゃ袈裟までのような記載もあるので、そこは読者自身の判断が必要になる。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました