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少年のアビス(14) ヤングジャンプC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2023/09/19 |
| JAN | 9784088928197 |
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少年のアビス(14)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
切りかかられて庇うなら兎も角 持っている刃物の刃の部分を掴むのフィクションあるあるだが 普通に手首を掴めば良いのに何故なのか。 母親が生きていたと分かった時の絶望感が重過ぎる。 先生は全く好きになれないし、ナギに文句を言う資格もないと思うが、 「死にたい死にたい気持ち悪い」は同意。 先生にもう令児と会うなと言われて、初めてかもしれない 従わないナギの姿に、会わせてあげたいと思ってしまう。 同級生達が声を掛けてくれるのかと思ったら 結局そんな感じかとがっかりする。 だったら無視される方がマシかもしれない。 チャコは母親がもう少し早く父親に反論してくれていたらな。 そう言う可能性も疑ってはいたが、結局父親は誰なのか。 祖母は自分もさせられていたからと言って それが嫌だったのなら娘にさせるべきではなかったのに。 どこまで行っても闇ばかりだ。
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【あらすじ】 黒瀬令児は、家族、教師、幼馴染、アイドル、小説家、そしてこの町。そのすべてに縛られながら“ただ”生きていた。想いは救いと絶望を生み出しながら、それぞれがそれぞれの場所で、気が付き、嘆き、そして沈んでいく──。少年の生きることに希望はあるのか。この先に光はあるのか。“今”を映し出すワールドエンド・ボーイミーツガール、第十四章──。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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