1,800円以上の注文で送料無料
殿とつばめ 七十二候拾遺譚 バーズCエストロコレクション
  • 中古
  • コミック
  • 幻冬舎コミックス
  • 1106-00-00

殿とつばめ 七十二候拾遺譚 バーズCエストロコレクション

小石川あお(著者)

追加する に追加する

殿とつばめ 七十二候拾遺譚 バーズCエストロコレクション

定価 ¥968

385円 定価より583円(60%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎コミックス
発売年月日 2023/07/24
JAN 9784344852518

殿とつばめ 七十二候拾遺譚

¥385

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 主従絆の切なさ
  • 和風ファンタジー
  • 瑞獣の末裔と執事
  • 無償の愛情と自己犠牲
  • 昭和初期の情景
  • 心温まる成長物語
  • 乙鳥の奮闘と葛藤
  • 困難を乗り越える絆
  • 両片想いの美しさ
  • 繊細な絵柄と感動

心温まる主従の絆と切ない愛情が描かれた物語です。瑞獣の末裔である坊ちゃんと彼の執事である乙鳥の関係は、互いに思いやりを持ちながらも、困難な状況に直面します。特に、坊ちゃんの無償の愛情と自己犠牲が際立ち、彼の成長と葛藤が物語に深みを与えています。昭和初期の時代設定を背景に、繊細な絵柄と共に展開されるストーリーは、ファンタジーとしての説得力を持ち、読者を引き込む要素が満載です。両片想いの切なさや美しさが心に響き、感動的な結末に涙すること間違いなしの作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2023/10/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

瑞獣(主)×燕(従者) 自己犠牲がすぎる。献身的と言うには痛々しすぎる愚かな2人は人間的なようでいて人間離れしているようにも感じる。それを美しいと感じる人もいるかもしれないが自分には合わなかった。 良いなと思うシーンもあったけど全体的に薄暗い闇が立ち込めているような泥に足を取られるような苦しさを感じた。端的にいえば病んでる。 感情が揺さぶられたという点では良い漫画だったけどBL的には私的萌えポイントが薄いから読み返さないだろうな。 話の完成度は高いし、好きな人はめちゃくちゃハマる作品だと思う。

Posted by ブクログ

2023/07/30

自分を犠牲にしてでも相手を想い合う、両片想いが切なくて後半はずっと泣いてました。切なくて美しい主従ラブに感動しました!

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました