1,800円以上の注文で送料無料
少年のアビス(13) ヤングジャンプC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 集英社
  • 1103-01-02

少年のアビス(13) ヤングジャンプC

峰浪りょう(著者)

追加する に追加する

少年のアビス(13) ヤングジャンプC

定価 ¥748

330 定価より418円(55%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/14(土)~3/19(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/14(土)~3/19(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2023/06/19
JAN 9784088927176

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/14(土)~3/19(木)

少年のアビス(13)

¥330

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/12/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

曽祖母が酷かったというのは分かったし、 海に行った流れも分かったが、 あそこまで泣きながら母親が追うのはよく分からない。 やはり異常という印象になってしまう。 リハビリをしている身で体を洗ってあげるも何もないものだ。 過去に何があったとして、夕子が気持ち悪い。 表紙が誰かわからなかったのだが、玄なのか。 玄がどうしたら良かったのか、正直分からないが まともに生きるつもりが少しでもあるのなら 自主して外に助けを求めるしか無いと思う。 それを提示できるようになった令児は、少し強くなったのかもしれない。

Posted by ブクログ

2023/09/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 黒瀬令児は、家族、教師、幼馴染、アイドル、小説家、そしてこの町。そのすべてに縛られながら“ただ”生きていた。令児が東京に行っている間に、黒瀬家へやってきた柴沢由里はこの町の深淵を自ら覗き込んでしまい──。少年の生きることに希望はあるのか。この先に光はあるのか。“今”を映し出すワールドエンド・ボーイミーツガール、第十三章──。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted by ブクログ