- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-11-02
大奥の御幽筆 あなたの想い届けます ことのは文庫
定価 ¥792
330円 定価より462円(58%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | マイクロマガジン社 |
| 発売年月日 | 2023/02/20 |
| JAN | 9784867163931 |
- 書籍
- 文庫
大奥の御幽筆 あなたの想い届けます
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
大奥の御幽筆 あなたの想い届けます
¥330
在庫なし
商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
記憶を失った侍の幽霊と、亡霊が見える奥女中が織りなす感動の物語。主人公の里沙は、幼少期から霊が見えることで家族から疎まれ、孤独な日々を送ってきましたが、奥女中としての新たな生活を始めることで、彼女の運命が大きく変わります。大奥という舞台は、一般的には女同士の争いが描かれがちですが、本作では温かさに満ちた人間関係が描かれています。里沙の周りには理解者が多く、特に彼女を支える叔母や、亡霊の佐之介との交流が心を温めます。切なくも優しいストーリーは、読者に里沙の成長を応援したくなる気持ちを呼び起こします。また、作品の表紙イラストも魅力的で、物語の世界観をしっかりと表現しています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
幼い頃から幽霊が視えてしまい、家族に虐げられる中、祖母と叔母に助けられ大奥へとあがり、怪異を見定め記録する御幽筆となるまで これまでとは違う不可解な霊との今後も気になります 面白かった
Posted by 
フォローさせていただいているちびまるさんの素敵なレビューに惹かれて✨ (読ませていただいたレビューはシリーズ最終巻『大奥の御幽筆 最後の恋文』ですが…ちびまるさん、ありがとうございます) 亡霊がみえることで苦しんできた里沙が大奥の女中になり、悩み苦しんでいる生者と死者に寄り添う...
フォローさせていただいているちびまるさんの素敵なレビューに惹かれて✨ (読ませていただいたレビューはシリーズ最終巻『大奥の御幽筆 最後の恋文』ですが…ちびまるさん、ありがとうございます) 亡霊がみえることで苦しんできた里沙が大奥の女中になり、悩み苦しんでいる生者と死者に寄り添うあったかい物語 大奥が舞台になると、オンナの妬み嫉み蹴落としあいってイメージが強い(そーいうお話も大好き♡)ですが、あったかい雰囲気に満ちていて、新鮮!! 主人公の里沙はいいコだし、里沙の教育係の松さんが世話好きであったかくて、読者も癒やしてくれるよう…♡ あとがきを読んでみると、作者さまがあったかいひとだから、作品にもあたたかみに溢れているんだと… そして 表紙イラストが本当に素敵で…(≧∇≦)b 背表紙イラストもふくめて作品の世界観をしっかり描いていて、読み終わったあとにささらなる感動が襲ってきました
Posted by 
小さい頃から霊が視える里沙。そのせいで家族からは疎まれ孤独。味方だった祖母も他界してしまい、毎日辛い日々を過ごす。 そこで、奥勤めしている豊からの手紙で大奥へ誘われる。そこから色々な事件も起きるが里沙の一生懸命な姿を応援したくなる。大奥で侍の亡霊・佐之介と出会い、幽霊だけど、とて...
小さい頃から霊が視える里沙。そのせいで家族からは疎まれ孤独。味方だった祖母も他界してしまい、毎日辛い日々を過ごす。 そこで、奥勤めしている豊からの手紙で大奥へ誘われる。そこから色々な事件も起きるが里沙の一生懸命な姿を応援したくなる。大奥で侍の亡霊・佐之介と出会い、幽霊だけど、とても優しくて良い人すぎでした。これからの物語が楽しみ。
Posted by 
