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最期の日本史 扶桑社新書452
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2022/12/22 |
| JAN | 9784594092733 |

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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
"死"という側面から書かれていることが、なかなか新鮮だった。 本郷さんはすごい勢いで新書を出版されているが(読むのが追い付かない・・・)、とにかく歴史は面白い、考える学問であるということを広めたいということに基づいてやられているので、歴史が苦手な人にぜひ読んで...
"死"という側面から書かれていることが、なかなか新鮮だった。 本郷さんはすごい勢いで新書を出版されているが(読むのが追い付かない・・・)、とにかく歴史は面白い、考える学問であるということを広めたいということに基づいてやられているので、歴史が苦手な人にぜひ読んで欲しいと思う。
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日本人の死生観がどのように変わっていったのかがよくわかります。 とくに、切腹がいつからおこなわれていたのかについては、目から鱗でした。 時代劇を見ているだけでは勘違いしたまま過ごしていくことになったと思います。 妖怪といわれるものが、史料にはほとんど記述がなく、水木しげるの創作だ...
日本人の死生観がどのように変わっていったのかがよくわかります。 とくに、切腹がいつからおこなわれていたのかについては、目から鱗でした。 時代劇を見ているだけでは勘違いしたまま過ごしていくことになったと思います。 妖怪といわれるものが、史料にはほとんど記述がなく、水木しげるの創作だろうといわれているというのも、なるほどと思う反面寂しい。
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<目次> 第1章 首・頸・クビ 第2章 切腹 第3章 不浄と病魔 第4章 怨霊 第5章 葬送 第6章 臨終 <内容> 面白い視点の本ではあるが、内容が浅いかな?それぞれのエピソードをもうちょっと深掘りしてほしかった。本郷氏が何でこんなに本を出しているのかが知りたい。...
<目次> 第1章 首・頸・クビ 第2章 切腹 第3章 不浄と病魔 第4章 怨霊 第5章 葬送 第6章 臨終 <内容> 面白い視点の本ではあるが、内容が浅いかな?それぞれのエピソードをもうちょっと深掘りしてほしかった。本郷氏が何でこんなに本を出しているのかが知りたい。多額の借金があるとか…
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