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ここだけのお金の使いかた 中公文庫
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ここだけのお金の使いかた 中公文庫

アンソロジー(著者), 図子慧(著者), 福田和代(著者), 大崎梢(著者), 松村比呂美(著者), 原田ひ香(著者), 新津きよみ(著者), 永嶋恵美(著者), アミの会(編者)

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ここだけのお金の使いかた 中公文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2022/12/21
JAN 9784122072916

ここだけのお金の使いかた

¥330

商品レビュー

3.7

58件のお客様レビュー

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2026/03/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

オフ会の会話の中で知った本。久々にアンソロジーを読みましたがとてもおもしろかったです!「一生遊んで暮らせる方法」「12万円わんこ」「廃課金兵は買い物依存症の夢を見るか?」が好きです。やっぱり原田ひ香さんの他の著書も買おうかなぁ。悩みます。

Posted by ブクログ

2026/02/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

原田ひ香さんの短篇が入っていたのと、帯に引かれて購入。 どのお話もよかった。 節約術が載っている訳ではなくて、お金との向き合い方だったりお金と人間関係の絡みなどが話に編み込まれていてお金について考えることができた。 p213 わらしべ長者のつくりかた いったいいつから、どうせ自分なんて大した人間にはなれないと、世の中を拗ねたような顔つきで暮らすようになったのだろう。 これから自分がどんな職業や生き方を選ぶにしても、一日、一日をきちんと生きていく。仕事を楽しむ。楽しめる仕事を探してみる。 心に染みた。

Posted by ブクログ

2026/02/03

わらしべ長者から怒涛のように感じた。 お金にフォーカスをあてた話ばかりだが、先のものほど「お金」を強く意識し、後になるほど「人生」を意識していく。非常に面白い。

Posted by ブクログ

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