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ハリー・ポッターと死の秘宝 新装版(7-2) ハリー・ポッター文庫18
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ハリー・ポッターと死の秘宝 新装版(7-2) ハリー・ポッター文庫18

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

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ハリー・ポッターと死の秘宝 新装版(7-2) ハリー・ポッター文庫18

定価 ¥748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2022/11/04
JAN 9784863896970

ハリー・ポッターと死の秘宝 新装版(7-2)

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商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2026/09/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今回、特に衝撃を受けたのは、ホグワーツでスネイプが校長になったことだ。スネイプが校長になるまでのことを計画的に考えていたのだとしたら、「なんてやつなんだ」と思ってしまう。これまでのスネイプの行動を考えると、胸が痛むような気持ちになった。 話は変わるが、ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は、分霊箱を探すための旅を続けている。しかし、ハリーとロンの間に亀裂が入り、ロンが3人のもとを離れてしまった。ハリーは、自分がいないところでロンとハーマイオニーの2人が話し合っていることを気にしていたように感じた。また、ロンも分霊箱を身につけていることで、だんだん卑屈になってしまっていたように思う。 3人が一緒に旅をしてきただけに、ロンがいなくなった場面はとても悲しかった。しかし、ハリーが池で溺れたときにロンが助けに来たことには驚いた。そして、ロンが剣を使って分霊箱を壊した場面は、とても良かった。離れていても、ロンはやっぱりハリーを大切に思っているのだと感じた。 ハリーも、なんだかんだ言いながらロンのことを信頼しているのだと思う。3人が再びそろったことで、これからヴォルデモートにどう立ち向かっていくのか、ますます気になってきた。 ここからどんな展開になるのか楽しみで、早く続きを読みたいと思った。

Posted by ブクログ

2025/10/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

3人の旅が本格的になってロンが離れてしまった。 必ず戻ってきてくれるだろうと思っていたけど、ロンはロンで大変だったようだ。 最高のタイミングで来てくれた。 次も楽しみです。

Posted by ブクログ

2025/09/06

多分この辺がハリポタ史上一番つまらないと思う。 魔法省に押し入った後、目標が見つからずひたすら3人、途中で2人で半年ほど放浪するだけ。ほぼこの3人しか出ない上に、ハリーとロンが非常に嫌な奴なのできつい。

Posted by ブクログ

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