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ハリー・ポッターと謎のプリンス 新装版(6-1) ハリー・ポッター文庫14
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ハリー・ポッターと謎のプリンス 新装版(6-1) ハリー・ポッター文庫14

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

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ハリー・ポッターと謎のプリンス 新装版(6-1) ハリー・ポッター文庫14

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2022/10/11
JAN 9784863896932

ハリー・ポッターと謎のプリンス 新装版(6-1)

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商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2026/06/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の序盤を読んで、これまで以上に先の展開が気になる内容だと感じた。 特に驚いたのは、スネイプがベラトリクスやナルシッサと会話している場面だ。会話の内容はヴォルデモート側に有利な話ばかりで、ダンブルドアを信用していないようにも見えた。そのため、私は「やはりスネイプは敵だったのか」と思い、とても残念な気持ちになった。これまでスネイプは味方なのか敵なのか分からない人物だったが、この場面では完全に敵側に見えた。 また、スラグホーン先生の授業も印象に残った。ハリーは古い教科書の助けもあり、見事に魔法薬を完成させて賞品であるフェリックス・フェリシスを手に入れた。この薬は飲むと幸運になれる特別な薬なので、ハリーがどのような場面で使うのか非常に気になる。 物語の序盤から謎や伏線が多く登場し、ページをめくる手が止まらなかった。スネイプの本当の目的は何なのか、フェリックス・フェリシスはどのような形で物語に関わるのか、今後の展開を楽しみにしながら読み進めたいと思う。

Posted by ブクログ

2025/09/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

始業前、いつもと違ってダンブルドアがハリーを迎えにきた。彼は意味のない事をしないから今後何かに関わるのだろう。 フレッドとジョージが成功しているようで良かった。何とも大きなところから受注しているようだ。 今回も楽しみ。

Posted by ブクログ

2025/08/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ホグワーツに行ってちょこっとまでの話。 それまでは、マグルの首相の所に魔法大臣が来たり、スネイプの家にシシーとベラが押しかけたりスラグホーンの家に凸したりなどで費やされる。ダーズリー家はあっさり。 学校は、久々にまとも。

Posted by ブクログ

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