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珈琲屋の人々 心もよう 双葉文庫
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珈琲屋の人々 心もよう 双葉文庫

池永陽(著者)

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珈琲屋の人々 心もよう 双葉文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 双葉社
発売年月日 2022/09/08
JAN 9784575525984

珈琲屋の人々 心もよう

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商品レビュー

3.8

14件のお客様レビュー

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2026/04/08

珈琲屋の近くでカフェを開店した元ホストの長岡、商売を甘く見過ぎ。自分の顔を気に入って常連になってくれた女性客を友人の梶本が失礼な態度で詰問しているのにそれを何も言わないなんて商売人以前に人として終わってる。梶本も女性客を当てにした店に自分が出入りすることのマイナスを分かってない。...

珈琲屋の近くでカフェを開店した元ホストの長岡、商売を甘く見過ぎ。自分の顔を気に入って常連になってくれた女性客を友人の梶本が失礼な態度で詰問しているのにそれを何も言わないなんて商売人以前に人として終わってる。梶本も女性客を当てにした店に自分が出入りすることのマイナスを分かってない。長岡の甘い商売もそうだけど梶本が出入りしたから女性客が遠のいたのでは?順平はこの後どうなったの?いつも気になる終わり方をしてその後を教えてくれないからこの作者酷いなぁと思う。

Posted by ブクログ

2025/12/24

シリーズ第5弾。 大体の問題は島木の行動か言動が発端な気がしてきたぞ。 そして珈琲屋のメニューはブレンドとアイスコーヒーの他に何があるのか。

Posted by ブクログ

2025/12/21

『それから』から始まり、『これから』で終わる。 このシリーズを読んでると結局、『女って強いし、怖いし、すごい。』って思う。本当に。

Posted by ブクログ

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