商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
歴史を舞台にした逆転の戦争が描かれ、予想外の展開が繰り広げられます。昭和14年、ドイツとソ連の不可侵条約締結を契機に、日本は親独派を排除し、米英側に舵を切ります。英本土が陥落し、亡命政権を受け入れることで日本はドイツからの宣戦布告を受けることに。物語は、連合艦隊が第一航空艦隊を率いてインド洋へ進出するところから始まり、開戦早々に大きな犠牲を払う南雲の姿が描かれます。読者は、帝国海軍がどのように反撃し、戦局を変えていくのかに期待を抱き、次なる展開を楽しみにすることでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
独ソ不可侵条約締結により親独派が一掃されて米英よりに軌道修正した日本は英国と手を結ぶ。だが英本土陥落により亡命政権を受け入れたことにで独より宣戦布告される。開戦劈頭に一航戦と南雲を失う。それにより対潜に力を入れインド洋を安定化させマダガスカル島に侵攻す… 対潜に力を入れるための...
独ソ不可侵条約締結により親独派が一掃されて米英よりに軌道修正した日本は英国と手を結ぶ。だが英本土陥落により亡命政権を受け入れたことにで独より宣戦布告される。開戦劈頭に一航戦と南雲を失う。それにより対潜に力を入れインド洋を安定化させマダガスカル島に侵攻す… 対潜に力を入れるための犠牲がちょっと大きいかな。と思うがここまでしないと対潜に目覚めないだろうな。でもちょっと南雲が可哀そう
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
独ソ不可侵条約>日本、英仏と同盟>WW2勃発>日本、様子見してるうちにフランスに続いて英本土も陥落。 そこから始まる日独戦と思いきや、先に独ソ戦が始まり、片手間に日独戦が始まるw 米国抜きの連合国(日英仏)に明日はあるのか?(米国はデューイ政権)と、思わせておいて商売に走る米国!
Posted by 
昭和一四年八月、ドイツとソ連は不可侵条約を締結。日本はドイツと対峙するイギリス、フランスと同盟を組むことに。
Posted by 