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父の最期を看取った日々
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父の最期を看取った日々

高橋奈里(著者)

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父の最期を看取った日々

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青志社
発売年月日 2022/07/22
JAN 9784865901436

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商品レビュー

3

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2022/09/17
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※このレビューにはネタバレを含みます

何人目なのか知らないが、高橋三千綱は最後の無頼派作家と呼ばれていたらしい。端正はマスクをもつこの作家はテレビとかではみたことがあるが作品を読んだことはない。 無頼派作家 のめちゃくちゃな日常が語られるが、結局わがままし放題で、周りに特に妻に迷惑をかけっぱなしにしているだけだ。でも、妻や娘からもいつまでも魅力的に思われるのだから、得だよね。 寿命があと少しと言われて十年以上生きた上、また元気になる。糖尿病から肝硬変そして食道がんと満身創痍で寝たきりで医者からもうダメですと言われて、そこから不死身のように元気になってスクワットを始めたりすること数度。それを見た奥様が

Posted by ブクログ