- 中古
- コミック
- 一迅社
- 1103-02-03
ふつつかな悪女ではございますが(3) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 ゼロサムC
定価 ¥740
660円 定価より80円(10%)おトク
獲得ポイント6P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2022/06/30 |
| JAN | 9784758037600 |
- コミック
- 一迅社
ふつつかな悪女ではございますが(3)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふつつかな悪女ではございますが(3)
¥660
在庫あり
商品レビュー
4.6
9件のお客様レビュー
金清佳の賢さとプライドの高さがとても好きだ。朱慧月と同じくらい気性の激しいキャラクターに思える。気性の激しさとプライドと聡明さの合わせ技がとても良い。入れ替わり前の微妙に闇のある主人公と同じくらい…いやそれ以上に好きかも。そもそもの原因として造形されている、作中唯一名ありで性根の...
金清佳の賢さとプライドの高さがとても好きだ。朱慧月と同じくらい気性の激しいキャラクターに思える。気性の激しさとプライドと聡明さの合わせ技がとても良い。入れ替わり前の微妙に闇のある主人公と同じくらい…いやそれ以上に好きかも。そもそもの原因として造形されている、作中唯一名ありで性根の腐っているキャラクターが金家の淑妃だから、金家の雛女を高潔にすることで読者のヘイトのバランスを取っているのだろうか。しかし藍家の影の薄さは気になるところ。それにしても、他の妃と違って全く老けていない朱貴妃、本当に美女なんだな…。
Posted by 
素晴らしいの言葉しか出てこない!漫画家さんの絵の作画、ストーリーの内容、世界観、キャラクターたちの関係図、もう全部が素敵すぎて堪りません!原作の小説も揃えなければ…!って思わされます。原作の小説も素晴らしいので、ぜひ漫画を買ってハマったら小説も買ってください!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
雑誌「コミックZERO-SUM」で連載されている尾羊英(コミック)、中村颯希 (原作)、ゆき哉(キャラクター原案)による「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」の第3巻です。アニメ化が決定。朱慧月が黄玲琳を妬み魂を入れ替える術を使ったことに端を発する後宮を舞台にした中華ファンタジー。皇后と貴妃の因縁など後宮の闇に近づいてきました。慧月と玲琳の入れ替わりさえ、朱貴妃の手のひらの上ということなのだろうか。慧月は新たに見えてきたものがあるようだし、2人は入れ替わりを解除するのだろうか。
Posted by 
