1,800円以上の注文で送料無料
モノノ怪 執 角川文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-04-05

モノノ怪 執 角川文庫

仁木英之(著者)

追加する に追加する

モノノ怪 執 角川文庫

定価 ¥726

220 定価より506円(69%)おトク

獲得ポイント2P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:8/30(日)~9/4(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

8/30(日)~9/4(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/06/10
JAN 9784041121641

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

8/30(日)~9/4(金)

モノノ怪 執

¥220

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

2.9

13件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

何故かブクログの評価が低めで、多分薬売りがちゃんと出るけどバッサバッサする感じじゃないからなんでしょうか。 でもめちゃくちゃ面白くて、怪談として非常によくできた小説だと思います。

Posted by ブクログ

2026/05/18

時代小説の中に不意に現れる薬売り、という感じ。テレビアニメや映画の極彩色のイメージは薬売りがハイパーさんになってからの一瞬か。でもこういうのも悪くない。 最後のぬっぺらほふが一番モノノ怪のイメージに近かったように思う。

Posted by ブクログ

2026/03/31

和製ホラーアニメ『モノノ怪』のスピンオフ。全6話で構成される短編小説。 怪異ものとしてなら面白いが、アニメの『モノノ怪』を期待して読むと物足りない。薬売りさんの出番が小説だと少くなく感じちゃう。アニメと出番はそんなに変わらないんだろうけどね。アニメの華やかな描写と声優さんの巧み...

和製ホラーアニメ『モノノ怪』のスピンオフ。全6話で構成される短編小説。 怪異ものとしてなら面白いが、アニメの『モノノ怪』を期待して読むと物足りない。薬売りさんの出番が小説だと少くなく感じちゃう。アニメと出番はそんなに変わらないんだろうけどね。アニメの華やかな描写と声優さんの巧みな技術で、薬売りさんのあの存在感は作られているんだなーと思いました。 「玉藻前」と「ぬっぺらほふ」は『モノノ怪』らしいお話で良かったです。逆に「鎌鼬」とか「亀姫」とかは文章だけでは難解だったな。どちらもぜひ映像化して欲しい。もうすぐ劇場版の完結『蛇神』が公開されますが、その後にでもアニメシリーズ2期発表とかされないかなー。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました