- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1216-03-00
異聞 本能寺の変 『乙夜之書物』が記す光秀の乱 史料で読む戦国史
定価 ¥3,080
2,750円 定価より330円(10%)おトク
獲得ポイント25P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 八木書店 |
| 発売年月日 | 2022/03/29 |
| JAN | 9784840622462 |
- 書籍
- 書籍
異聞 本能寺の変
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
異聞 本能寺の変
¥2,750
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
0
1件のお客様レビュー
本書の説明で、光秀は本能寺にいなかったあり、これに惹かれて読んでみた。一般に、日本史上最大の謎とされる本能寺の変は、あまたの人々を惹き付ける。本書は、乙夜之書物という、加賀藩の兵学者関屋政春が著したもので、戦国時代に関する情報もある。その中で本能寺の変の時、我々の理解では、本能寺...
本書の説明で、光秀は本能寺にいなかったあり、これに惹かれて読んでみた。一般に、日本史上最大の謎とされる本能寺の変は、あまたの人々を惹き付ける。本書は、乙夜之書物という、加賀藩の兵学者関屋政春が著したもので、戦国時代に関する情報もある。その中で本能寺の変の時、我々の理解では、本能寺の前で指揮をとっていたとされるが、本書では、京都の南の鳥羽付近にいて、火の手を確認してから現場に赴いたとのことで、一瞬、何か、新発見、歴史を覆す発見かと期待していたが肩透かしを食らった。でも、他に、家康の伊賀越え、佐々成政のさらさら越えなど戦国時代ファン、歴史ファンなら興味深いエピソード満載である。
Posted by 
