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ふつつかな悪女ではございますが(2) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 ゼロサムC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2021/12/27 |
| JAN | 9784758036894 |
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ふつつかな悪女ではございますが(2)
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商品レビュー
4.5
7件のお客様レビュー
主人公の闇がいくらか見える巻。この作品を俺つえー系と呼ぶ声がちらほらみられるが、死が近いゆえの達観と死に抗った努力の結果として精神的に強くなってしまった主人公を俺つえー系と呼ぶのは私としては違和感がある。それを俺つえー系主人公と呼んでしまうとガラスの仮面の姫川亜弓なんかも俺つえー...
主人公の闇がいくらか見える巻。この作品を俺つえー系と呼ぶ声がちらほらみられるが、死が近いゆえの達観と死に抗った努力の結果として精神的に強くなってしまった主人公を俺つえー系と呼ぶのは私としては違和感がある。それを俺つえー系主人公と呼んでしまうとガラスの仮面の姫川亜弓なんかも俺つえー系と呼べてしまうのでは。それとも北島マヤが強大なライバルとして立ちはだかったからダメなのだろうか。じゃあマヤの登場までは呼べるのだろうか。いまいち定義が謎だ。
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1巻を買ってから続きを買ってなかったんだけど、2巻から更に面白さが加速してる…! 展開も早く、1巻分が濃厚だから一気に読めないのだけど、早速3巻をポチった。 字が細かいのだけはちょっと残念だけど、コンディション整えて読む。
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すっごく面白いです!悪女もの好きな方に読んで欲しい!絵の作画もストーリーも世界観も素晴らしいので、ぜひ多くの方に買って欲しい!原作の小説も素晴らしいので、漫画と一緒に揃えるのがおすすめですよ。
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