1,800円以上の注文で送料無料
二重標的 新装版 東京ベイエリア分署 ハルキ文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-02

二重標的 新装版 東京ベイエリア分署 ハルキ文庫

今野敏(著者)

追加する に追加する

二重標的 新装版 東京ベイエリア分署 ハルキ文庫

定価 ¥770

220 定価より550円(71%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2021/12/15
JAN 9784758444477

二重標的 新装版

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.6

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/08/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

えーーー。 ってなった。 なんか序盤から説明が長くて話に入り込めず、途中からセリフだけで事件を追ったけど、最後なんつー茶番! と思ってしまった。 えーーーーーー笑 テレクラ交換殺人てwwwwwwww草が生えすぎてしまう… しかもそのテレクラの会員が有名アナウンサーて!!そんなこと絶対しないでしょ?!って思う。けど、テレクラのシステムがいまいち分からないのでなんとも言えない感はある…けど多分今のマチアプ系の電話版で、会員になるために身分証明書を店で提出するとなると、絶対アナウンサーやらんだろwwww 取ってつけたような茶番すぎて、読み終わって本を投げそうになった。2時間ドラマよりくだらないのでわ?と思ってしまった本当にごめんなさい今野敏先生…。 すごく昔の本だったみたいで今わたしが読んでるシリーズとは面白さが違うんだなぁ、と理解いたしました。 そんな時代もあったんだなと。 まあただ、登場人物たちの描写は面白いというか、安積班の人々に親近感を持てたところは、さすがだなと思いました。

Posted by ブクログ

2025/08/07

隠蔽捜査シリーズから今野敏さんを読み始めたので、時代を遡っている感があるが、昔見ていた刑事ドラマのような安曇班に徐々にハマりそうな気がする。シリーズ次作を読むのが楽しみ!

Posted by ブクログ

2025/06/17

1996年発行が底本になってる文庫版。もはや、今野敏作品に完全にはまって、安積班シリーズに突入。底本の時代を考えると、携帯電話がないことが不自由なのか自由なのかすらわからなくなる。目まぐるしい毎時を、チーム一人一人が、何を感じ何を思うかに敏感、というか過敏なぐらい気にして仕切る心...

1996年発行が底本になってる文庫版。もはや、今野敏作品に完全にはまって、安積班シリーズに突入。底本の時代を考えると、携帯電話がないことが不自由なのか自由なのかすらわからなくなる。目まぐるしい毎時を、チーム一人一人が、何を感じ何を思うかに敏感、というか過敏なぐらい気にして仕切る心情の声に、胃に穴が開きそうな気すらする。愛すべき中間管理職。さ、次を読もー

Posted by ブクログ