1,800円以上の注文で送料無料
出版禁止 いやしの村滞在記
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-07-05

出版禁止 いやしの村滞在記

長江俊和(著者)

追加する に追加する

出版禁止 いやしの村滞在記

定価 ¥1,760

1,375 定価より385円(21%)おトク

獲得ポイント12P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:8/22(土)~8/27(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

8/22(土)~8/27(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2021/08/31
JAN 9784103361749

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

8/22(土)~8/27(木)

出版禁止 いやしの村滞在記

¥1,375

商品レビュー

3.8

72件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

100年ごとに殺人儀式を行ってきた村の伝統を引き継ぐ「いやしの村」という施設の報告書という形式 基本的な記述者は二人いるが時系列を逆にして記載している(逆打ち) 二人が会う施設の代表者も別人で代替わりしている。

Posted by ブクログ

2026/06/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

面白い。 終盤に"取材者の男性T"とあり、「T?取材者は佐原では??」となり最後、なるほどね騙された。 最初に、あ目次は無いの?と思ったのに 終盤に、え儀式は100年に一度では?と思ったのに 違和感はあったんだけどな、予想できなかった。 大体は分かったけど、 男性Tが聞いた金属を叩く音は何だったの? 青木の人物像や、朔の施設での様子は どっちが正しいんだろう? 朔は罪悪感で胸を痛めてたのだろうか。 愛していたのだと思いたい。

Posted by ブクログ

2026/05/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

色々引っかかってた部分が、最後に伏線回収されてたまらなかった。叙述トリックはこうでなきゃ! 素数蝉の理で、この主人公男?女?っていう疑問はあったのに、、あとがきが先なのももはやネタバレなのに、、途中から完全に騙されました!!

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました