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漂砂の塔(上) 集英社文庫
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漂砂の塔(上) 集英社文庫

大沢在昌(著者)

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漂砂の塔(上) 集英社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2021/06/17
JAN 9784087442588

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漂砂の塔(上)

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商品レビュー

3.8

10件のお客様レビュー

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2025/04/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2025.4.20読了  ちょっと特殊なミステリー、密室劇にも似たストーリー展開。大半は閉じられた春勇留島の中で主人公がヒアリングして回る描写が続く。面白みイマイチ、ちょっと退屈した。

Posted by ブクログ

2024/10/09

北方領土で日露中の三国の企業が協力して事業を行なっているという大胆な設定。 第二次大戦前の大量殺人やら、日露ハーフの警察官やら、KGB出身の責任者やら、謎の美人医師など香ばしい人がたくさんでてきて面白い。 さて後半はどう発展して収束させるのだろう。

Posted by ブクログ

2024/10/09

下巻に向けて盛り上がってきた、謎解き 島を舞台にしたストーリーにしてはスケールが段々と大きくなってきて感覚 現実での聞き込みと、いまも犯人と共存してるかもしれない緊張感の中、戦前の過去に起きた事件や隠蔽したい事実を解き明かしていく流れが、大沢在昌ならではの展開で、ガッツリこころ掴...

下巻に向けて盛り上がってきた、謎解き 島を舞台にしたストーリーにしてはスケールが段々と大きくなってきて感覚 現実での聞き込みと、いまも犯人と共存してるかもしれない緊張感の中、戦前の過去に起きた事件や隠蔽したい事実を解き明かしていく流れが、大沢在昌ならではの展開で、ガッツリこころ掴まれてます(笑)

Posted by ブクログ