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いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 光文社新書1114
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2021/02/17 |
| JAN | 9784334045227 |

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いつまでも親がいる
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
島田裕巳さんの著作、ブクログ登録は4冊目になります。 静かに読み進めています。 どのような方か、ウィキペディアで再確認すると、次のように書かれています。 島田 裕巳(しまだ ひろみ、1953年(昭和28年)11月8日 - )は、日本の宗教学者、作家、劇作家、東京女子大学非常勤...
島田裕巳さんの著作、ブクログ登録は4冊目になります。 静かに読み進めています。 どのような方か、ウィキペディアで再確認すると、次のように書かれています。 島田 裕巳(しまだ ひろみ、1953年(昭和28年)11月8日 - )は、日本の宗教学者、作家、劇作家、東京女子大学非常勤講師、NPO法人葬送の自由をすすめる会会長。 放送教育開発センター(現メディア教育開発センター)助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。 で、本作の内容は、次のとおり。(コピペです) ブッダから西田幾多郎まで。 「人生100年時代」を迎えた今、 親子関係の新たな課題とは。 死生観・宗教観・育児観など、 「永遠のテーマ」を様々な角度から捉え直す、 著者初の親子論。
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老いていく親との今後の関わり方について、何かヒントになればと思い読んだが、内容が思っていたものではなかったのが残念。 ただ、親子や人の上下関係に関して、宗教や国によって考え方が違うという事やその歴史的背景を知ることができ、意外と面白く読むことができた。
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タイトルに惹かれて手に取った。最初のほうはそうそう!そうなんだよ!と楽しく読みすすめたが、宗教の話が絡むあたりは少し飛ばした。 自分の子どもがようやく自立してくるのと逆行して、徐々に親に手がかかるようになる。 捨てられない世代の家の片付けから日常生活の細々したことまで、更年期に突...
タイトルに惹かれて手に取った。最初のほうはそうそう!そうなんだよ!と楽しく読みすすめたが、宗教の話が絡むあたりは少し飛ばした。 自分の子どもがようやく自立してくるのと逆行して、徐々に親に手がかかるようになる。 捨てられない世代の家の片付けから日常生活の細々したことまで、更年期に突入した世代には辛い時もある。 自分が歳を取った時には、子どもが負担に思い始める前に、惜しまれつつ死にたいものだとつくづく思う。
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