1,800円以上の注文で送料無料
いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 光文社新書1114
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-13-13

いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 光文社新書1114

島田裕巳(著者)

追加する に追加する

いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 光文社新書1114

定価 ¥858

110 定価より748円(87%)おトク

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/21(火)~4/26(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/21(火)~4/26(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2021/02/17
JAN 9784334045227

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/21(火)~4/26(日)

いつまでも親がいる

¥110

商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/08/14

島田裕巳さんの著作、ブクログ登録は4冊目になります。 静かに読み進めています。 どのような方か、ウィキペディアで再確認すると、次のように書かれています。 島田 裕巳(しまだ ひろみ、1953年(昭和28年)11月8日 - )は、日本の宗教学者、作家、劇作家、東京女子大学非常勤...

島田裕巳さんの著作、ブクログ登録は4冊目になります。 静かに読み進めています。 どのような方か、ウィキペディアで再確認すると、次のように書かれています。 島田 裕巳(しまだ ひろみ、1953年(昭和28年)11月8日 - )は、日本の宗教学者、作家、劇作家、東京女子大学非常勤講師、NPO法人葬送の自由をすすめる会会長。 放送教育開発センター(現メディア教育開発センター)助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。 で、本作の内容は、次のとおり。(コピペです) ブッダから西田幾多郎まで。 「人生100年時代」を迎えた今、 親子関係の新たな課題とは。 死生観・宗教観・育児観など、 「永遠のテーマ」を様々な角度から捉え直す、 著者初の親子論。

Posted by ブクログ

2022/06/17

老いていく親との今後の関わり方について、何かヒントになればと思い読んだが、内容が思っていたものではなかったのが残念。 ただ、親子や人の上下関係に関して、宗教や国によって考え方が違うという事やその歴史的背景を知ることができ、意外と面白く読むことができた。

Posted by ブクログ

2022/05/31

タイトルに惹かれて手に取った。最初のほうはそうそう!そうなんだよ!と楽しく読みすすめたが、宗教の話が絡むあたりは少し飛ばした。 自分の子どもがようやく自立してくるのと逆行して、徐々に親に手がかかるようになる。 捨てられない世代の家の片付けから日常生活の細々したことまで、更年期に突...

タイトルに惹かれて手に取った。最初のほうはそうそう!そうなんだよ!と楽しく読みすすめたが、宗教の話が絡むあたりは少し飛ばした。 自分の子どもがようやく自立してくるのと逆行して、徐々に親に手がかかるようになる。 捨てられない世代の家の片付けから日常生活の細々したことまで、更年期に突入した世代には辛い時もある。 自分が歳を取った時には、子どもが負担に思い始める前に、惜しまれつつ死にたいものだとつくづく思う。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました