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私はわたし、Age83のストリートスナップ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/01/07 |
| JAN | 9784046800244 |

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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
自らのための備忘録 前作『私はわたし、80過ぎてもおしゃれは続く』を読んだ後に本書を手に取りましたが、パラパラと眺めただけで、著者が若々しくなっていてびっくり! インスタ効果? それとも出版効果? あるいは今回はストリートスナップだから? 若作りじゃなくて、イキイキ、若々しい感じ、!素敵です。 もしお気に入りの写真を一枚選べと言われたら迷うけど、p75の茶色ブラウスかな? p.51の水玉のスカートと黒のTシャツも素敵。でも私が着るんだったらp.101のエメラルドグリーンのグッチのワンピースとツィードのコートかしら。でも、生まれてこの方グッチのお店なんて一度も入ったことないわ。マフラーならともかくワンピースなんて買えそうもないけど、一体いくらなのかなぁ。100万円あったら買えるのかなぁ。でも買ってもどこに着ていくのかしら…。 ちょっといただけないと思ったのは、p.69のコーデュロイのジャンパースカート。ベルト状の紐がちとダサい感じ。それから、p.22-3のエルメスのケリーバッグ。金具を開けっ放しはだらしなく見えます。もちろんファッションは自由だけれど、もし自分の家族がこんな風ににバッグを持っていたら、私、注意したくなっちゃうかも。 文章は相変わらず魅力的です! 3冊目も楽しみです。
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自分のシニアファッションはどうあるべき?と思うようになってから、その手の本を手に取ることが多くなった。まだ先の話であるが、若作りしすぎな服装も年寄り臭がする服装も嫌なので、少しずつ考えていこうと。その一環で、これと、同じ著者のもう一冊も拝見しました。 明るい色の服が多いのはいいで...
自分のシニアファッションはどうあるべき?と思うようになってから、その手の本を手に取ることが多くなった。まだ先の話であるが、若作りしすぎな服装も年寄り臭がする服装も嫌なので、少しずつ考えていこうと。その一環で、これと、同じ著者のもう一冊も拝見しました。 明るい色の服が多いのはいいですね。くすんだ色や暗い色は老けて見える。ロングスカート、ロングコートが多いのは体型カバーや好みなので、それはそれでいいかなと。 気になるのは胸元開き過ぎなものが散見されること。そういう風にしていると書いてありますが、特にアイロンのきいていない襟元のゆるいシャツやカットソーは締まりなく見えます。 あとは、〇〇(ブランド名)の××(アイテム名)という記述が多数ありますが、余計ですね。おしゃれはネームバリューで勝負するものではないです。この方はそういう年齢層なんでしょうけど。あるいは、私が目指している方向性と違うというだけかもしれません。 いろいろな意味で参考になりました。
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いくつになっても、多様なおしゃれができることを体現している。 歳を取るとどうしても似合うものが限られてきて、選択肢が狭まり、同じような服装ばかりになってしまう。 スタンダードをベースにはずす。 体型も意識して、隠すのかあえて出していくのかも中途半端にせずにコーディネイトする。...
いくつになっても、多様なおしゃれができることを体現している。 歳を取るとどうしても似合うものが限られてきて、選択肢が狭まり、同じような服装ばかりになってしまう。 スタンダードをベースにはずす。 体型も意識して、隠すのかあえて出していくのかも中途半端にせずにコーディネイトする。 筆者の以下のフレーズが印象的でした。 ______________ 「好きだった水色のシャツが、似合わなくなっちゃって」。 私に言わせれば、当たり前です。歳をとっていくんだもの。 白髪も出れば、肌ツヤだって若い頃とは違います。でも自分では気づかないし、気づきたくないのね。 もし、今の自分に似合う服を知りたいなら、自分の好き嫌いより、人様の意見に耳を傾けてみてはどう?私ははっきりお伝えするの。 ______________
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