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雪の名前はカレンシリーズ 講談社ラノベ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/12/02 |
| JAN | 9784065218624 |
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雪の名前はカレンシリーズ
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
おそらく作者さんの中ではしっかりと緻密な設定が練られているんだろうなと思いつつ、なかなか理解するのが難しく途中でリタイア。 何でだろう、あまりにも馴染みのない世界での出来事すぎる上に単語一つ一つを覚えて噛み砕くのが難しい。ひとつ理解したと思ったらまたすぐ新しい言葉が出てくるのでサ...
おそらく作者さんの中ではしっかりと緻密な設定が練られているんだろうなと思いつつ、なかなか理解するのが難しく途中でリタイア。 何でだろう、あまりにも馴染みのない世界での出来事すぎる上に単語一つ一つを覚えて噛み砕くのが難しい。ひとつ理解したと思ったらまたすぐ新しい言葉が出てくるのでサクサク読めなかったのが個人的に相性が悪かった要因なのかなぁと思ったり。 でも世界観や文体にはライトノベルならではの良さが詰まっていて、作者さんはライトノベルが大好きなんだろうなと感じるなど。 個人的に合わなかった作品だったけど、決してつまらないわけではなかったです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
異世界”冬時間”から異形の敵”転生生物”が襲来する「夏時間」と呼ばれる世界が舞台。転生生物と闘う人工天使・赤朽葉カレンと、少女整備士の四季オリガミ。希望を探し求める二人のボーイ・ミーツ・ガールSFファンタジィ。序盤で提示された多くの謎が少しずつ解き明かされていく展開なのが面白く、コミカルな場面がアクセントとして魅力的だった。ただ難解であることは否めず、断念する読者もいるかもしれない。しかしぜひ最後まで読み進めてカタルシスを感じて欲しい。エピローグを読み終えたとき、大いに心が震えることでしょう
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1冊完結。 他の評者も言っているが『エヴァンゲリオン』的である。それに性行為を思わせる描写が重なり、とても中高生には勧められない。でも自分が無価値で早く死にたいと思っている人が読んだら何か感じるかも、もしかしたら逆効果かも知れないけど… 正直言って何が起きているのかラストの章ま...
1冊完結。 他の評者も言っているが『エヴァンゲリオン』的である。それに性行為を思わせる描写が重なり、とても中高生には勧められない。でも自分が無価値で早く死にたいと思っている人が読んだら何か感じるかも、もしかしたら逆効果かも知れないけど… 正直言って何が起きているのかラストの章まで分からなかった。どうやって少女達が怪物と戦っているのか、そもそも少女達がどんな姿なのかはっきりさせない作品だった。それがゼロ年代のセカイ系と言うことなのか。ラストの章は鳥肌が立った。 揉みしだく 残したい日本語
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