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コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る
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コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る

スチャリット・バクディ(著者), カリーナ・ライス(著者), 鄭基成(訳者), 大橋眞(監修)

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コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日曜社/トランスビュー
発売年月日 2020/11/20
JAN 9784990969622

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商品レビュー

1

2件のお客様レビュー

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2021/12/29

2021年末の大掃除で発掘した本です、この本は2021年の間に読む本の様ですね。読みかけになっていたために、評価は「★一つ」にしております。内容が不満足だったわけではありません。 2021年12月29日作成

Posted by ブクログ

2021/08/02

反ロックダウン運動のバイブルと呼ばれている本だが、通説と離れたかなり偏った極端な主張をしており、鵜呑みにするのは危険である。 作者の主な主張は以下の通り。 1. 新型コロナウイルスは一部の高齢者以外には危険ではない。 2. PCR検査は当てにならない。 3. ロックダウンなどの...

反ロックダウン運動のバイブルと呼ばれている本だが、通説と離れたかなり偏った極端な主張をしており、鵜呑みにするのは危険である。 作者の主な主張は以下の通り。 1. 新型コロナウイルスは一部の高齢者以外には危険ではない。 2. PCR検査は当てにならない。 3. ロックダウンなどの厳しい規制には効果がない。 4. 新型コロナワクチンは危険で不要である。 作者は、自分と異なる主張には侮蔑を含めて激しく批判し、同調する意見には手放しで大絶賛しており、あまり客観的な態度ではない。また、主張の根拠についても、通説に疑問を投げかけるだけで、薄いと感じられた。 また、本書の監修の大橋氏は、日本で流行している新型コロナウイルスは武漢発のものではなく、元から日本にあったウイルスがPCR検査で見つかっただけだと言って、PCR検査が今回の騒動を作り出したという不思議な説を主張している。 やはり、このような異端の主張を読む前に、「新型コロナの科学」(黒木登志夫 著、中公新書)のような一般的な解説書を読んでおくべきだろう。

Posted by ブクログ