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厭談 祟ノ怪 竹書房怪談文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2020/09/28 |
| JAN | 9784801924062 |
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厭談 祟ノ怪
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商品レビュー
4.7
5件のお客様レビュー
この人の動画のせいで絶賛怪談中毒中。 サブリミナルとか疑ってしまうレベルで止められない。 伏線回収も神がかってて、身震いする。もはや軽い呪い。 本書もすげー怖い。完成度高ぁ。 最後は思わず「やあぁぁぁ」と声が出た。 激押しの一冊。超面白怖い。
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全部好きですが、強いてベスト3をあげるなら、 ばんもんの部屋 凝視 蔵守りの儀 です。 「幽霊も怖いけど、やっぱり生きている人間の方が怖い」というのはよく聞く話ですが、 夜馬裕さんの「幽霊も人間も同時に怖い」話がすごく好きです。
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何が怖いって、、、 表紙がまず怖いんですよね Kindleの設定で、スリープ状態の時に 表紙が映る設定にしてたんですが、変えました ばんもんの部屋から蛇が来るにつながる話にゾッとしました 実話怪談らしいのですが、短編小説としてとても良くできていて凄いです
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