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Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる
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Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

近藤麻理恵(著者), スコット・ソネンシェイン(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2020/09/16
JAN 9784309249742

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商品レビュー

3.6

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みんなの感想まとめ
  • 働き方改革
  • 片付け術
  • 自己肯定感向上
  • 職場環境改善
  • ときめき体験
  • 未来への挑戦
  • 感情重視の仕事
  • デジタル整理法
  • 成長を促す片付け
  • 仕事の喜び発見

感情を重視した働き方や片付けの重要性がテーマとなっている本書は、職場環境を整えることがもたらすときめきの体験を通じて、自己肯定感や成長を促す内容です。著者は、片付けを通じて自分自身の感情に向き合い、どのようにときめきを感じるかを探求しています。読者は、デスク周りやデジタル環境の整理を通じて、日々の仕事に新たな喜びを見出すことができると感じています。特に、片付けを進めることで、かつての後悔を乗り越え、より良い未来への挑戦を促すメッセージが心に響く一冊です。著者の過去の経験や成り立ちも交えながら、片付けを通じての自己成長の道が描かれています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/08/21

今年の連休は部屋の掃除をしようと考えていて、参考にしようと思い手に取りました。 片付けを行う前は少し憂鬱な気分でも、綺麗に整理整頓されると心もすっきりとして、 少し元気になります。 しかし、その頻度があまりにも多くて、気づけば貴重な土日休みの丸一日を片付けに費やすことも多く、 少...

今年の連休は部屋の掃除をしようと考えていて、参考にしようと思い手に取りました。 片付けを行う前は少し憂鬱な気分でも、綺麗に整理整頓されると心もすっきりとして、 少し元気になります。 しかし、その頻度があまりにも多くて、気づけば貴重な土日休みの丸一日を片付けに費やすことも多く、 少しもったいない気もしていた そんな時にこの本に出会い、自分が今まで行っていたのは片付けというより綺麗な収納だということに気づきました。 本書に書かれていた、「モノを触ったときにときめきを感じるかどうか」でモノに別れを告げるかという視点は 今まで意識していようで意識できていなかったんだと気づかされた 本書に書かれていた通り、洋服から書類、小物、思い出品の順に片付けをしていくと、 気づけば大きなごみ袋6袋分も捨てるものがでてきてしまい、驚いた。 しかし、だからこそ今あるものを大事にしていこうという思いも強くなりましたし、 今まで整理整頓に使っていた時間を別のことに使えると考えたらワクワクした。 あと、カバンのものを取り出すという作業が私にはとても合っていた。休みの日の前は仕事で使っているものをニコアンドの靴箱にしまって、物も気持ちもリセットされる感じがとても良かった、これからも続けたい習慣

Posted by ブクログ

2026/07/18

自分が事務員なので、オフィスの整理整頓も任されているので手に取った一冊。 元々そんなに散らかっているオフィスではないが、それでも一度片付けてみようと思えた本。 しかしただ読んでるだけてば本の内容や細かいポイントを忘れてしまうので、もう一度読み返さないと実践は難しそう。

Posted by ブクログ

2026/07/01

コンマリの本、2冊を読んで、その流れのままに手にした。 コンマリの片付けコンサルタントで独立するまでの失敗も含めた足跡が書かれてた。 ハウツーとしては、ときめく職場にしていくための、職場の片付けっていう位置付けで書かれてる。デスク、引き出し、棚なども、もちろんだけど、パソコン...

コンマリの本、2冊を読んで、その流れのままに手にした。 コンマリの片付けコンサルタントで独立するまでの失敗も含めた足跡が書かれてた。 ハウツーとしては、ときめく職場にしていくための、職場の片付けっていう位置付けで書かれてる。デスク、引き出し、棚なども、もちろんだけど、パソコンのデスクトップ、フォルダ、メール。 たしかに、メールとかライン、チャットワーク系のテキストでのやりとりが仕事の大半になっているように感じた。そして、テキストのやり取りばっかりで一日が終わっていく日は、しんどくないはずなのに、まったくときめきもしないし、退屈で、苦痛な時間だったと感じてる。 自分の中にある、“ときめきセンサー”を大切にして、残すしたいものを選別していくこと。前職を辞めてしまってから幾分、金銭面とか、居心地っていう面では、後悔してた部分も、本音でいえばあったものの、ときめきを感じない職場なら、辞めてよかったんだと、自己肯定できた。 結局、成長を感じられる場所って、コンフォートゾーンから飛び出して、新たな挑戦をできる場所ってことやと思うから、これでよかったんやと勇気づけられた。

Posted by ブクログ

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