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メソポタミヤの殺人 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫
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メソポタミヤの殺人 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

アガサ・クリスティ(著者), 田村義進(訳者)

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メソポタミヤの殺人 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

定価 ¥1,320

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2020/07/16
JAN 9784151310126

メソポタミヤの殺人 新訳版

¥550

商品レビュー

4

50件のお客様レビュー

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2026/05/28

おもしろかった! さすがに元夫は気づくやろ、と思いましたが、語り手が違うのが新鮮だし、遺跡の発掘現場やチグリス川の夕焼けを想像して楽しく読めた。

Posted by ブクログ

2026/04/11

ポワロ物は、すべてヘイスティングスが描いているのかと思っていたんですが、違うようですね。ってか、そう言えば、『オリエント急行の殺人』や『ナイルに死す』とかも違ったかも。 で、今回の物語を記したという(設定の)エイミー・レザランが面白い。なんか、ポワロに悪態をつく・・・というと言...

ポワロ物は、すべてヘイスティングスが描いているのかと思っていたんですが、違うようですね。ってか、そう言えば、『オリエント急行の殺人』や『ナイルに死す』とかも違ったかも。 で、今回の物語を記したという(設定の)エイミー・レザランが面白い。なんか、ポワロに悪態をつく・・・というと言い過ぎかもしれないけど、文句を言ってたりするんですよねぇ。面白いです。 ミステリーの中身そのものも中々面白い。なるほどな、怪しくなさそうな人物が実は・・・ なるほど。

Posted by ブクログ

2026/03/18

外国の話は人の名前が分かりづらいなー。何回か挫折しそうになるもなんとか読み切りました。名探偵あるあるの登場人物全員集めて推理を披露するシーン、さすがクリスティ!かっこよかったです

Posted by ブクログ

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