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ドローン探偵と世界の終わりの館 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2020/07/08 |
| JAN | 9784167915278 |
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ドローン探偵と世界の終わりの館
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商品レビュー
2.6
6件のお客様レビュー
ノンシリーズ、僕は大変楽しく読めた まさに先入観先行、つまらない人にはとことんつまらないであろうアイディア一本背負い投げ 2025現在もまだ有効なネタだと思うけど今後どうなんでしょう?このネタが通じなくなる世の中になるんですかね? でも内容うんぬん以前に読了した人に聞きたいのです...
ノンシリーズ、僕は大変楽しく読めた まさに先入観先行、つまらない人にはとことんつまらないであろうアイディア一本背負い投げ 2025現在もまだ有効なネタだと思うけど今後どうなんでしょう?このネタが通じなくなる世の中になるんですかね? でも内容うんぬん以前に読了した人に聞きたいのですがこういう作品読むと日本って面白い国だなぁと思いません?思いませんか?そうですか 僕は日本語好きだなあ
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名前が特殊なのは北欧神話にかけてあったからなのかなるほどと思うものの、少々読みにくい… ドローンに対する思い込み、それが解消された時に物語が全く違ってくるのは面白かった 現実世界でいろんな技術が生まれ、ミステリーにも影響してくるのかと思うと今後も楽しみ
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この作者の小説はどうしても色物系というか、一風変わった作品だと思っていたのであまり読んではいなかったのだが、今作はなかなかに面白い話だった。ミステリとして最初に現れた謎は小粒だが、それを補って余りある作品全体に仕掛けられたトリック。うーむ、見事にしてやられた。話自体もミステリ要素...
この作者の小説はどうしても色物系というか、一風変わった作品だと思っていたのであまり読んではいなかったのだが、今作はなかなかに面白い話だった。ミステリとして最初に現れた謎は小粒だが、それを補って余りある作品全体に仕掛けられたトリック。うーむ、見事にしてやられた。話自体もミステリ要素以外にも成長譚としての側面もあり、最後の主人公の成長ぶりには胸にくるものがある。早坂吝の小説はまだ3~4冊しか読めていないので他の作品も読みたくなった。
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