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シリーズ 戦争学入門 戦争と技術
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アレックス・ローランド(著者), 塚本勝也(訳者), 石津朋之(監修)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 創元社
発売年月日 2020/06/26
JAN 9784422300771

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2021/03/31

先進国は、蛮族がかつて好んだ武器である投擲武器を指向しつつある。近代戦において投擲武器は今や「スタンドオフ兵器」と呼ばれ、「現地に足を踏み入れる(ツーツ・オン・ザ。グラウンド)」危険性を回避するドローンなでのエアパワーの手段のことをいう。将来戦に向けて開発中 の自動化兵器システム...

先進国は、蛮族がかつて好んだ武器である投擲武器を指向しつつある。近代戦において投擲武器は今や「スタンドオフ兵器」と呼ばれ、「現地に足を踏み入れる(ツーツ・オン・ザ。グラウンド)」危険性を回避するドローンなでのエアパワーの手段のことをいう。将来戦に向けて開発中 の自動化兵器システムと同じく、軍人えお危険にささず戦いに勝つことを目指す試みは人間の歴史で前例がないわけではない。

Posted by ブクログ

2021/03/05

技術を軍用と民用に分けるのは無意味だと思わされる。 歩兵と騎兵がの重要度が、技術の進歩により反転することを繰り返しているという話は、興味深かった。

Posted by ブクログ