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太陽と乙女 新潮文庫
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太陽と乙女 新潮文庫

森見登美彦(著者)

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太陽と乙女 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2020/06/24
JAN 9784101290553

太陽と乙女

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商品レビュー

3.7

36件のお客様レビュー

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2026/02/25

小説家、森見登美彦先生。 その作品が生み出されるまでの裏側や、日々の生活でのこと。非常に楽しく拝読させていただきました。先生が、見て、聞いて、感じて、息をしてちゃんと生きていることを、手に取った紙の束で知れる。好きな作家さんの裏側が覗き見れる。それだけで読者、ファンは幸せなのです...

小説家、森見登美彦先生。 その作品が生み出されるまでの裏側や、日々の生活でのこと。非常に楽しく拝読させていただきました。先生が、見て、聞いて、感じて、息をしてちゃんと生きていることを、手に取った紙の束で知れる。好きな作家さんの裏側が覗き見れる。それだけで読者、ファンは幸せなのです。先生に感謝。素敵な読書時間でした。

Posted by ブクログ

2026/01/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

1月21日読了 大好きな森見登美彦さんがエッセイ集を出されていたと知り読んだ。 制作の裏側や元となるエピソードなどはやはりテンションが上がる。 エッセイ集だが、一つ一つの言葉のチョイスが面白くこれ一つで小説となるような面白さだった。 そして改めて森見作品が大好きだ!と感じた。

Posted by ブクログ

2025/09/13

やはりこの人のヘンテコな発想(妄想?)や語彙のチョイスが好きだなと。 好きな作品をどのように生み出しているのかも垣間見れておもしろかった。

Posted by ブクログ