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BIRDMEN(16) サンデーC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/03/18 |
| JAN | 9784091297198 |

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BIRDMEN(16)
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BIRDMEN(16)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
BIRDMENは、鳥人化という非日常に巻き込まれた少年たちの日常と友情を描くジュブナイル。烏丸英司と鷹山崇の関係性が作品の核で、場面を暗転させる“切れ味のあるコマ”が胸に刺さります。 中盤以降は世界規模へスケールが拡大し、序盤の五人の群像の魅力がやや薄まった惜しさも。ただ、前半の関係性の熱は強く、田辺イエロウ作品の良さがしっかり堪能できる一作でした。 もっと詳しいエピソード解説や画像つきの感想はブログでまとめています: https://mangadake.hatenablog.jp/entry/810
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田辺イエロウ先生の描く主人公、陰キャっぽいのに意外と自分の周りの人々を大切にしてて闇落ちせず世界を必ずいい方向にもっていってくれるところが好きです。
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- ネタバレ
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完結。鷹山(とエヴァ?)の目指した進化とは違う結末になったんだろうなと思わせる部分もあるけど、セラフになりたくないものには強制しない、旧人類とは共生する、そして烏丸達自身はおおむね元の生活に戻る……というのは世界と折り合う道を選んだとも言えるのかな。実は翼なんてなくてもよかったんじゃないか、っていう最終話冒頭のモノローグがそれを象徴してると思うし、ああ、これはジュブナイルだったんだな、と改めて思う。 んで遠くに行きそうだった鷹山を引き止めたのがあの烏丸の告白(言い方)ですよ!陽に語られないけど鷹山自身にとってもきっとあそこがターニングポイントだったのだろうと思う。そしてイエロウさんの描く男の子の泣きそうな(いやそれだけじゃなくて表情豊かな)顔はやはりポイント高い! お疲れさまでした&次回作も楽しみにしてます。
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