- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-08-02
動物たちの悲鳴が聞こえる 続・それでも命を買いますか? ワニブックスPLUS新書
定価 ¥968
440円 定価より528円(54%)おトク
獲得ポイント4P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/26(月)~10/31(土)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/26(月)~10/31(土)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ワニブックス |
| 発売年月日 | 2020/01/28 |
| JAN | 9784847061370 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/26(月)~10/31(土)
- 書籍
- 新書
動物たちの悲鳴が聞こえる
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
動物たちの悲鳴が聞こえる
¥440
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
動物の現状や福祉について深く考えさせられる一冊であり、著者は動物愛護の重要性を訴えています。ペットビジネスや動物実験の裏側に潜む問題を明らかにし、私たちがどのように動物と向き合うべきかを問いかけます。感想からは、動物に対する人類のエゴや無関心がもたらす影響が浮き彫りになり、安易な飼育や消費が引き起こす悲劇への反省が見受けられます。また、動物福祉に対する関心が高まる一方で、新たな問題も生じていることが指摘されています。命の尊厳と持続可能な共存について考えることが、私たちにとって重要であると強調されています。動物たちの声に耳を傾けることで、より良い未来を築くためのヒントが得られるでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
私は今までペットのいる生活が当たり前でしたが、愛鳥を看取ってから動物愛護に興味がでたため読んでみました。この本も他の本もほぼ犬猫の話ですが、現状を知ることができたのはよかったと思います。 ただ、動物福祉に力を注げる人はお金がある人だし、実験動物の代替って人間の弱者に向くのではと心配です。それに、私からしたら杉本彩さんのイメージはワイン片手に高級な肉を食べているイメージで、2009年の公式ブログで「肉食」とおっしゃっているのであまり共感できず。(別の記事では2014年頃に活動されていると書かれていたのでブログの件は動物愛護活動に関心をもたれる前なのかもしれませんが) 劣悪な環境下におかれている動物がいるようですが、かなり難しい問題だと思います。
Posted by 
人類のエゴでつらい想いをしている動物がいるということがよくわかりました。ペットの立場に立ってじっくり考えてみるのも良いのではないでしょうか? 動物愛護の観点から食肉加工等も考えると、最終的には環境問題にもたどり着きます。安易にペットを飼わず、安易にペットを手放さず、安いというだけ...
人類のエゴでつらい想いをしている動物がいるということがよくわかりました。ペットの立場に立ってじっくり考えてみるのも良いのではないでしょうか? 動物愛護の観点から食肉加工等も考えると、最終的には環境問題にもたどり着きます。安易にペットを飼わず、安易にペットを手放さず、安いというだけで安易に肉を選ばないということ。最終的には人類に跳ね返ってきます。
Posted by 
前作の''それでも命を買いますか?''に続き、大変読みやすく理解しやすい内容でした。 ペット業界の闇・動物実験などを耳にした人も、数年前に比べて確実に増えてきた今、動物福祉に関心を寄せた人々に漬け込む利益目的だけのビジネスが誕生しています。...
前作の''それでも命を買いますか?''に続き、大変読みやすく理解しやすい内容でした。 ペット業界の闇・動物実験などを耳にした人も、数年前に比べて確実に増えてきた今、動物福祉に関心を寄せた人々に漬け込む利益目的だけのビジネスが誕生しています。 まず第一に関心を寄せることが大切ですが、関心を寄せた時には新たな問題が次々に起こっていることも確かです。 それは紛れもなく、動物全ては私たちと同じように命あるものだからです。 命は持続していきます。未来へと繋がっていきます。=問題は常につきまとうものです。 この作品を通して、ペット事情だけではなく、人間と共存する動物のことを常に身近に感じて日々過ごす大切さを学びました。
Posted by 