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芝浜謎噺 神田紅梅亭寄席物帳 中公文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2019/12/19 |
| JAN | 9784122068087 |
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芝浜謎噺
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芝浜謎噺
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
立川談志の芝浜、数年前にTVで見た。 解説で立川志らくが賛否両論だったが、最高だったと。 録画消しちゃって失敗。この本を読んだあと、書いてあったことを頭に入れてもう一回見たい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2022/9/23登録。購入詳細不明。 2023/2/18〜2/24 四年ぶりの愛川作品は落語ミステリ第二弾。「野ざらし死体遺棄事件」、「芝浜謎噺」、「試酒試」の中編三本。久しぶりであったが、キャラが立っているのですぐに作品世界に戻れた。古典落語のちょっと辻褄があわないところを工夫しつつ、起こった事件を解決するのは共通しているが、案外落語とミステリは相性が良いな。芝浜は有名な落語どあるが、関西では高座にかけられないので、どんな話か知らなかったが、あらすじが知れて良かった。
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内容(「BOOK」データベースより) 二つ目・寿笑亭福の助は、かつての弟弟子が故郷で開く初の独演会のため『芝浜』の稽古をと懇願される。あまりにも有名だが、口演至難な人情噺に彼がこだわるのには深い事情があった。一方、紅梅亭では客席に爆発音が轟き、楽屋ではダイヤの指輪が消失して…。シ...
内容(「BOOK」データベースより) 二つ目・寿笑亭福の助は、かつての弟弟子が故郷で開く初の独演会のため『芝浜』の稽古をと懇願される。あまりにも有名だが、口演至難な人情噺に彼がこだわるのには深い事情があった。一方、紅梅亭では客席に爆発音が轟き、楽屋ではダイヤの指輪が消失して…。シリーズ第二弾。表題作を含む痛快落語ミステリー三篇。
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