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望郷太郎(1) モーニングKC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/12/23 |
| JAN | 9784065179901 |
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望郷太郎(1)
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商品レビュー
3.9
9件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
氷河期襲来でシェルターで人工冬眠したのはいいけどミスで500年もたってしまう。生き残っている人は少なそうで、中東の山の中の部族と出会う。 出だしはSFチックだったけど、途中からサバイバルな狩猟生活ものとなります。 それなりに読めるというレベルでしょうか。 山田芳裕さんは『へうげもの』を書いた人なんですね。
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昔、ネットで3巻分が無料だったので読んで、ずっと気になってた漫画。改めて実際に買って読んでみた。 1巻から読み返してるけど、改めて読んでも面白い。そして主人公の太郎が自分と同い年だと気づいた(1巻時点) 昨年、『アート・オブ・スペンディングマネー』という本を読んで思ったけど、...
昔、ネットで3巻分が無料だったので読んで、ずっと気になってた漫画。改めて実際に買って読んでみた。 1巻から読み返してるけど、改めて読んでも面白い。そして主人公の太郎が自分と同い年だと気づいた(1巻時点) 昨年、『アート・オブ・スペンディングマネー』という本を読んで思ったけど、過酷な生活をした後だと、ささいなことが幸せに感じるのだろうな。
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こんな世界で仮に日本にたどり着けても…と思うが、もうそれしか縋るものがないんだろう。最後まで人間のまま旅を続けられるか
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