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年金不安の正体 ちくま新書1448
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年金不安の正体 ちくま新書1448

海老原嗣生(著者)

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年金不安の正体 ちくま新書1448

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2019/11/05
JAN 9784480072658

年金不安の正体

¥220

商品レビュー

3.7

11件のお客様レビュー

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2025/09/21

読了。難しかったが面白かった。2019年の本。著者のことはネット動画で知った。高齢パパになられるらしい?私も46歳で次女が生まれた。あまり老後のことは考えなくなった。死ぬまで働くもいいのではと思えるようになってきた。

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2023/10/13

現行の年金制度は、いろいろ批判はあれど、数々の制約条件の中で概ねまともに運用されてきている、という趣旨か。 それはそれで説得的ではあるものに、他方で釈然としない思いが残るのも偽らざるところ。

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2022/09/15

著者は、与党の回し者か、あるいは、親の仇かたのか、と言わんばかりに現在の年金システムや雇用システムへの批判に反論している。 と言うとちょっと言い過ぎで過剰な表現ではあるが、今の社会保障システムに対して、よく言われる批判は、直感的で嫌な感情に走りすぎていると言う事をデータとともに...

著者は、与党の回し者か、あるいは、親の仇かたのか、と言わんばかりに現在の年金システムや雇用システムへの批判に反論している。 と言うとちょっと言い過ぎで過剰な表現ではあるが、今の社会保障システムに対して、よく言われる批判は、直感的で嫌な感情に走りすぎていると言う事をデータとともに一般向けにわかりやすく解説している。 すでに見聞きしたような内容ではあったが、改めて復習も兼ねた勉強になった。

Posted by ブクログ