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だれかに話したくなる相撲のはなし
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だれかに話したくなる相撲のはなし

十枝慶二(著者)

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だれかに話したくなる相撲のはなし

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 海竜社
発売年月日 2019/09/05
JAN 9784759316773

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商品レビュー

3

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2020/01/26

相撲の歴史から、横綱まで、相撲のうんちく。 大相撲は、神事でもスポーツでもなく、興行なのだ。土俵という存在も、横綱も、女人禁制すら、興行と生き残りのためだった。国技と言ったり、やたら神聖と言ったりするのも、今それが求められてるからだろうな。 相撲に詳しい人はもう知ってることだら...

相撲の歴史から、横綱まで、相撲のうんちく。 大相撲は、神事でもスポーツでもなく、興行なのだ。土俵という存在も、横綱も、女人禁制すら、興行と生き残りのためだった。国技と言ったり、やたら神聖と言ったりするのも、今それが求められてるからだろうな。 相撲に詳しい人はもう知ってることだらけなんだろうというレベルの本だが、面白かった。 稀勢の里。 横綱としての在籍は短かったが、あの一番だけで名横綱と言っていい。 そこだけで涙が出て来た。

Posted by ブクログ