1,800円以上の注文で送料無料
くーねるまるた ぬーぼ(3) ビッグCスペシャル
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 小学館
  • 1104-01-00

くーねるまるた ぬーぼ(3) ビッグCスペシャル

高尾じんぐ(著者)

追加する に追加する

くーねるまるた ぬーぼ(3) ビッグCスペシャル

定価 ¥652

220円 定価より432円(66%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/30(金)~11/4(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2019/06/28
JAN 9784098603404

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

くーねるまるた ぬーぼ(3)

¥220

商品レビュー

3.6

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 異文化交流
  • 食文化探求
  • ポルトガル美少女姉妹
  • 日本再発見
  • 日本の美味しい体験
  • 好奇心旺盛な姉妹
  • 日本文化の魅力発見
  • ほっこり笑いと共感
  • 旅行気分味わう異国視点
  • 日本の食を楽しむ

異文化交流をテーマにしたこの作品は、ポルトガルから来た姉妹が日本の食や文化を体験する様子を描いています。主人公のマルタは、妹のラケルと共に日本の魅力を再発見し、時には姉としての苦労を感じながらも、好奇心旺盛に新たな世界を楽しんでいます。特に、ラケルの登場によって、外国人の視点から見た日本の文化がより豊かに表現され、バランスの取れた物語が展開されています。マルタが日本文化に精通していく様子は、読者にとっても新鮮で興味深い体験となっており、異国の視点から日本を楽しむことの楽しさが伝わってきます。姉妹のやり取りや日本の美味しい食文化が織り交ぜられたストーリーは、心温まる笑いや共感を呼び起こし、読者を引き込む魅力にあふれています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/05/14

キャラの濃い妹ちゃんに引っ張りまわされているせいで、マルタの姉度と苦労人度が上がっている気がする。いつの間にかヘタな日本人より日本文化に詳しくなっているし

Posted by ブクログ

2019/11/29

妹ちゃんことラケルが来日し、姉のマルタと同居しはじめた 見た目はより華やかとなり、ストーリーも賑やかさを増しているので、前シリーズから読んでいる人間は、もっと楽しめるようになっている ゴチャゴチャしている、と言えば、そうなんだが、決して、雑にはなっていない事が読めば判るんじゃない...

妹ちゃんことラケルが来日し、姉のマルタと同居しはじめた 見た目はより華やかとなり、ストーリーも賑やかさを増しているので、前シリーズから読んでいる人間は、もっと楽しめるようになっている ゴチャゴチャしている、と言えば、そうなんだが、決して、雑にはなっていない事が読めば判るんじゃないだろうか ラケルってピースが加わった事で、この作品の質が上がったのは、やはり、高尾先生が、漫画家としてだけでなく、人間として、成長しているからだろう マルタが、日本の文化に触れ、その良さと母国の良さを繋ぎ合わせる事で、高尾先生の成長も促されたんじゃないだろうか 作中に登場する料理を、高尾先生と担当編集者さんが、実際に作っているからこそ、キャラクターたちの反応や表情に「嘘」がない、と感じられる また、橋や判子と言った、日本の道具に関しても、しっかり調べ、それに対し、ポルトガル人が、どう感じるか、そこも、きちんと描いてくれているんですよねェ 妹に日本の良さを教えていく事で、自らも改めて、その良さを深く感じ取れるようになり、一層に、日本へのリスペクトが強まっていくマルタさん 日本に対しての知識が浅いからこそ、目に映るもの、手に触れるもの、舌で味わうものに、新鮮な驚きと喜びを感じ取れるラケルちゃん 似ているけど違う、この姉妹が、これから、どんな日本の良さを知っていくのか、楽しみ しかし、この(3)で、何やら、ラケルちゃんは、人生最大のピンチを迎えている 一体、どうなってしまうんだろうか また、次巻では、神永さんが、ラケルちゃんに対し、どんな“おもてなし”をするのか、気になるトコだ どの回も、マルタさんへの好感度が上がり、ラケルちゃんとの姉妹仲に、ほっこりできる その中で、私的に、強く印象に残ったのが、第32話「春の七草ピザ」 私らからすると、春の七草、と聞けば、粥にするのが当たり前 その常識が凝り固まったものであり、春の七草の新たな可能性を見逃させていた、と感じた回だった 春の七草を、ピザの具にするってのは、日本に住んでいるポルトガル人だからこその、チャレンジ精神が光る発想だ 食べた後は運動、それは良いんだが、マルタさん、思った以上に、運痴だったんだなあ この台詞を引用に選んだのは、マルタさん、良いお姉さんしてるなぁ、と感じたので 自分が行きたい所は、後日にし、今日は妹を優先する、と決められる点もそうだが、マルタさんの、こういう、人が良い、と感じる場所を楽しむ、ってのは人として成長させそう 他の人の「楽しい」を知ってこそ、見えてくるモノもあるんでしょうか 「今日は、ラケルの行きたい所に、最後まで付き合うって約束だし・・・それに、自分の好きな場所を巡るのは楽しいけど、他の人の興味がある場所に足を向けるのも、同じくらい楽しいからさっ!」(byマルタさん)

Posted by ブクログ

2019/09/08

マルタさんが日本に馴染みすぎて気が付きませんでしたが、この漫画外国人から見た日本の話があんまりなかったんですね。ラケルちゃんが来ていいバランスになったなと思いました。楽しそうで何よりです。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました