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物語オーストリアの歴史 中欧「いにしえの大国」の千年 中公新書
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物語オーストリアの歴史 中欧「いにしえの大国」の千年 中公新書

山之内克子(著者)

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物語オーストリアの歴史 中欧「いにしえの大国」の千年 中公新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2019/06/19
JAN 9784121025463

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商品レビュー

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5件のお客様レビュー

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2023/08/12

9つの州ごとの歴史を辿っていて、これまでほとんど知ることのなかったウィーン以外の地域の歴史を学ぶことができた。国境を接する相手国によって辿る歴史もずいぶん異なっていたことがよく理解でき、改めて島国日本との大きな違いを感じられた。

Posted by ブクログ

2021/01/02

ハプスブルク家のある、ウィーンのある、オーストリアがなぜ中山間地域政策が充実しているのか理解が難しかったのだが、その理由の一つは歴史にあったのだと思う。

Posted by ブクログ

2019/11/23

第1章 ニーダーエスタライヒ―「世界帝国」発祥の地 第2章 ブルゲンラント―幅三五キロメートルの「国境線」 第3章 シュタイアーマルク―オーストリアの「緑の心臓」 第4章 オーバーエスタライヒ―「アルプスの国」の原風景 第5章 ケルンテン―リゾート文化と右翼政治の狭間で 第6章 ...

第1章 ニーダーエスタライヒ―「世界帝国」発祥の地 第2章 ブルゲンラント―幅三五キロメートルの「国境線」 第3章 シュタイアーマルク―オーストリアの「緑の心臓」 第4章 オーバーエスタライヒ―「アルプスの国」の原風景 第5章 ケルンテン―リゾート文化と右翼政治の狭間で 第6章 ザルツブルク―大司教たちの夢の跡 第7章 ティロル―翼をもがれたオーストリアの鷲 第8章 フォアアールベルク―西方への架け橋 第9章 ウィーン―異文化が交叉するミクロコスモス 著者:山之内克子(1963-、愛媛県、西洋史)

Posted by ブクログ