- 中古
- 店舗受取可
- コミック
- 大洋図書
- 1106-00-00
囀る鳥は羽ばたかない(6) H&CC/ihrHertZ
定価 ¥733
605円 定価より128円(17%)おトク
獲得ポイント5P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/7(土)~11/12(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/7(土)~11/12(木)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 大洋図書 |
| 発売年月日 | 2019/05/01 |
| JAN | 9784813032205 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
11/7(土)~11/12(木)
- コミック
- 大洋図書
囀る鳥は羽ばたかない(6)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
囀る鳥は羽ばたかない(6)
¥605
在庫あり
商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
複雑な人間関係と感情が交錯する物語が展開される本作では、ヤクザの若頭と元警官の青年の心の葛藤が描かれています。特に、男同士の嫉妬や愛情が絡み合い、キャラクターたちの心理が巧みに表現されています。第6巻では、組内の抗争が一層激化し、緊張感が高まる中で、愛に臆病な若頭の姿が際立ちます。彼の内面の葛藤や成長が、物語に深みを与え、読者を引き込む要素となっています。果たして彼らの関係はどのような結末を迎えるのか、先が気になる展開が続きます。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
百目鬼は自分に腹が立っただろうな。 全てを薙ぎ倒すような勢いで必死に頭を探す姿が 苦しくて切ない。 一体どうなることかと思ったが、 かなり追い込まれたところから矢代がよく 巻き返したと思う。 死んでもいいと思っていたのだろうけれど 百目鬼を巻き込むことになると思えば話が違ったのだろう。 平田の三角への執着は抗争の域を超えていて気味が悪い。 黒羽根にしたことを考えれば自業自得ではある。 これで一応の決着と思って良いのだろうか。 記憶をなくしたなんてきっと嘘だろうと思いつつ それが百目鬼を守ろうという不器用な矢代のやり方だと思うと 百目鬼始め部下がみんなそれを飲み込もうとするのが 矢代が愛されていることを感じるし だから矢代には幸せになって欲しいと思う。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
置いてかれた百目鬼。 トモのお母さんと三角さんが会った時のお母さんよ…。 私もあの時百目鬼、去ったんだと思ったけどまさかの(笑)さすが。 あと先生と七原ともう1人のえ?は?ん?がさいこう。 いやもう百目鬼の想いとか矢代さんの気持ちとかヤクザじゃなかったらこんなにこじれなかったんだろうか。 黒羽根は持ってた平田の唯一欲しかったものって何?三角の半身であること?結局平田は三角さんのこと好きだったってことかー。愛というか怨念というか。 そんで矢代さんそれ先生に聞いちゃうの!?(笑)しかも二択。 そして百目鬼が見ている鳥は羽ばたいていってしまうんだね。 あー次どうなるの。百目鬼は誰についてるの。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ますます本格的893モノとして話が動いているから、ハラハラ感がすごいし、矢代と百目鬼が離れちゃうと辛さも倍増です… 冒頭では、百目鬼は矢代に捨てられたと思ってショックで茫然自失だったから、そりゃ読んでるこっちより彼の方が辛かったよねとちょっと反省。 やっと晴れて一線を超えた後でしたからね。そこで失意の百目鬼に目の覚めるようなハッとする一言を放ったのが、甘栗~!!「守られてんのはテメェじゃねぇか」 目からウロコでしたよね⁉矢代は百目鬼より一枚も二枚もウワテなのですよ。多分、いろんな理由があって百目鬼を遠ざけたんですよね…もちろん、情もあってのことだと信じたいです! 甘栗の一言で、百目鬼が覚醒した~! そこから回想シーンが重なってきて、若き日の矢代登場で興味津々に。三角がとても気にかけてる保育園のとも子先生は、黒羽根の娘ですよね?平田とも因縁がありそうです。 話は平田中心に動いていて、ほんとに怖くて不愉快な男なんだけど、彼について掘り下げられていてBLというよりはガチ○○っぽいよ…と違う意味で怖くなりましたw 893の世界って男同士の愛憎がすごいイメージが… 平田の矢代への嫉妬がもはや権力争いの度を超えている。三角の片腕というポジション切望しすぎです。 それにしても、矢代を追ってきた百目鬼の本気度に惚れましたね。そして矢代もわざと傷つけるような事ばかり言って、あいつがバカでよかったって独白したり。 よかったってことは、本心は違うってことですよね?ここすごく切なかったです。 平田は結局裏切りすぎて、三角から見捨てられるどころか抹殺されてしまったけど、黒羽根をあんな卑怯なやり口で消した代償としてはこれでも足りない感じでした… そして、ラストなんですが。 話が飛びすぎていてよくわからず、あれこれ想像&推理してしまいました。みんな満身創痍で血みどろだったけど、治りはどうだったの?矢代ほんとに百目鬼を忘れたわけじゃないよね?手袋咥えてるの百目鬼⁇…謎が多すぎて頭爆発しそう(笑) そして、二人の絡みシーンがなかったのが無念。次回はぜひぴったりエロくくっついててほしいです。
Posted by 