- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1221-04-05
ほどなく、お別れです
定価 ¥1,430
1,155円 定価より275円(19%)おトク
獲得ポイント10P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/12/13 |
| JAN | 9784093865272 |
- 書籍
- 書籍
ほどなく、お別れです
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ほどなく、お別れです
¥1,155
在庫なし
商品レビュー
3.8
114件のお客様レビュー
映画の原作ということで手に取りました。 長月さんの本は初めて読みましたが、読みやすくてすぐ読み終わりました。 ジャンル的にはファンタジーになるのか分かりませんが、面白かったかと聞かれるとビミョーな感じです。 個人的には里見さんに魅力を感じましたが、映画には出てこないみたいですね...
映画の原作ということで手に取りました。 長月さんの本は初めて読みましたが、読みやすくてすぐ読み終わりました。 ジャンル的にはファンタジーになるのか分かりませんが、面白かったかと聞かれるとビミョーな感じです。 個人的には里見さんに魅力を感じましたが、映画には出てこないみたいですね。 第三話の紫陽花の季節は、身近で似たような話を聞いたことがあるので、切なくなりました。 シリーズとして続いているようなので、続きも読んでみたいとは思いました。
Posted by 
長月天音さんのデビュー作。 映画化もされたので読んでみました! 最初の印象としては、とても読みやすく感情移入して読みながら涙してしまいました。 特に印象に残ったのは、第2話の『降誕祭のプレゼント』です。 幼い娘を亡くした両親。その父親の言葉に涙しました。 こういう作品を読んで...
長月天音さんのデビュー作。 映画化もされたので読んでみました! 最初の印象としては、とても読みやすく感情移入して読みながら涙してしまいました。 特に印象に残ったのは、第2話の『降誕祭のプレゼント』です。 幼い娘を亡くした両親。その父親の言葉に涙しました。 こういう作品を読んで思うことは、自分の大切な人にできるだけ会って感謝の言葉を伝えたり、一緒に過ごす時間を作らないとな感じます。 いつしかお別れが待っているからこそ、今の時間を大切に過ごしたいなと改めて思いました。 続編も沢山出ているので、シリーズを追いかけたいなと思います!!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
映画化されたから 図書館で借りてきたが 読み始めると、既視感ありまくりで でもブクログに本棚登録してなくて なぜだ?と思いながら読んでたら どうやら前回、ファンタジーな話は 現実的な私にはあわないと思い 途中で読むのをやめたみたい で、今回はちゃんと読んでみた 主役が、浜辺美波としか思えない あてがきなんか?と思うくらい バッチリ 目黒蓮は、うーん。ちょっと若い気がする でも映画見たら、しっくりくるんかな? 里見さんがとにかく好き 漆原は、ちょいちょい失言があったり クールな一面があるが 里見さんが良き ひなちゃんのぬいぐるみの話は グッときた とにかく美空が鈍感すぎる 漆原のような気がつく人でいたい 全体的に、良くも悪くもない話でした
Posted by 
