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覇狼王の后(下) プラチナ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プランタン出版/フランス書院 |
| 発売年月日 | 2018/12/12 |
| JAN | 9784829626573 |
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覇狼王の后(下)
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覇狼王の后(下)
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商品レビュー
2
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
…え?ただのレ○プ男やん。この攻めのすべてが気持ち悪かった。両性具有設定もさらに読んでて胸糞悪い。設定自体ではなく、妊娠を鎖にして受けを縛りつけようとする思考とか。受けの初潮に歓喜してるのも…無理。受けの母親の虐待と何が違うのか自分には区別つかなかった。 ざまぁ展開もなく、ハッピーエンドですか、そうですか…
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「鮮血ブルート」と二つ名を持つ傭兵の正体は、何と大国のヴォルフレクス王子だった-。 王子に囚われ、后とされた美しきアリーシェは、実は両性具有だった。王子の寵姫とされ、大切にされていたある日、王子の側近の企みにより、誘拐されてしまう。 敵国の王子の手に落ち、見初められて後宮に入れられるが、愛妻を取り返そうと「魔狼」となり果てたヴォルフは鬼神のごとく敵国に猛攻撃をかけるが-。 前編が素晴らしかったので、後編も期待していました。 ただ、(あくまでも個人の感想です)後編は、正直なところ、期待していたほどではありませんでした。 前編で感じられた筆の勢いがあまり感じらなかった、、、 ただ、興味深い内容であることは変わらず、どの場面描写も素晴らしかったです。 しかし、面白さにおいては前編には比べようもなく、前編は数時間で読了したのに対し、後編は10日ほとかかりました。 ちょっと期待ハズレでした。
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