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神様の御用人(8) メディアワークス文庫
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神様の御用人(8) メディアワークス文庫

浅葉なつ(著者)

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神様の御用人(8) メディアワークス文庫

定価 ¥693

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2018/11/24
JAN 9784049122152

神様の御用人(8)

¥330

商品レビュー

4

50件のお客様レビュー

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2026/03/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

3柱の話がそれぞれあって、毎回の流れではあるけれど、それぞれ何らかの理由があって頼み事をしそれを解決する。 ちょっと感動し、ちょっとほんわかして話が進んでいくのもいつものこと。 ただ、ちょっと気になるのは黄金。最初からずっといる御用人の相棒みたいな感じだけど、黄金自身も他の神と同様何かを忘れている感じ。 それが、そろそろ判明するのかな?

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2026/02/06

御用人シリーズ8 引退したい神様と、させじと踏ん張る眷属たち タヌキ合戦を調べて欲しい狸大明神 顔を描いて欲しい神様 今日も良彦は誠意をもって大奮闘 今回は動物たちもいっぱい 2柱めの、無邪気な狸たちが可愛かった♪

Posted by ブクログ

2025/02/28

萩原良彦の御用人シリーズ。 案山子が見た空、真・大和屋金長伝、世は変われども神は変わらずの3遍。 3つ目が八幡さまこと八幡大神を題材にした話が一番よかった。自分を見失いつつある神を立ち直らせるというお決まりのパターンだが、身近なので親しみをもって読むことができた。世は替わると雖も...

萩原良彦の御用人シリーズ。 案山子が見た空、真・大和屋金長伝、世は変われども神は変わらずの3遍。 3つ目が八幡さまこと八幡大神を題材にした話が一番よかった。自分を見失いつつある神を立ち直らせるというお決まりのパターンだが、身近なので親しみをもって読むことができた。世は替わると雖も、神は変わらず。これまでもこれからも八幡様にお参りするんだろう、という思いに、八幡さまへの親しみが加わるような気がする。

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