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零號琴
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2018/10/18 |
| JAN | 9784152098061 |
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零號琴
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商品レビュー
4.2
29件のお客様レビュー
こんな世界観って初めて読んだ! という位の奥行きと高さと幅と面白さに登場人物達の個性も相まって、ぜひシリーズとしてもう一作読んでみたい。 この世は破壊と創造で成り立っている、そしてプラスもあればマイナスもあるのだということを自明の理としていたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
グラン・ヴァカンスのようなのを想像していたら、「あしたもフリギア!」が出てきて、これは飛浩隆版プリキュア二次創作なんだなと思って読んだ。 プリキュアは見たことがないので、フリギアが出てくるたび「プリキュアはわからないな」と引っかかってしまうので、ここがオジリナルだったらもっと読みやすかったなとは思う。著者的には必須だったのだろうけど。 それと固有名詞がすべて難しい漢字と馴染みないカタカナばかりなので、話は面白いんだけどなかなか読むのに苦労した。 紙で読んだけど、今回ばかりは検索しやすい電子のほうがよかったかもしれない。 前半はそんな感じだったのだけど、後半はさすが怒涛の展開、認識が全てひっくり返り、文字どおり世界が足元から崩れていく感覚はたまらない。 長編だけど一気に読んだ。 主要キャラが皆たっていて、ここで物語が終わったと思えない。 トロムボノクの体が全て見つかるまで見たいけど、あとがきを見ると空の園丁のあとにもう1本予定してるのか。それもうれしいけれど、こちらのシリーズは無理そうだな…
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ある種のSFには共通する独特のユーモアセンスがありますよねぇ、これってなんなんだか。 一部理解しきれていないところもある気がしますが、にしてもちょっと冗長な気がしたのですが個人の好みでしょうか…? あと、あれですよね。日朝リスペクトってことで合ってます笑?
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