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鍵屋の隣の和菓子屋さん つつじ和菓子本舗のこいこい 集英社オレンジ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2018/09/20 |
| JAN | 9784086802116 |

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商品レビュー
3.2
6件のお客様レビュー
「死人がえり」 連れて来たものは。 朝から見知らぬ人が立っていたら、誰だって不審者と勘違いして相手が動くよりも先に行動するのみだろうな。 ここまで取り憑かれたかのように色々試すのは、生きがいが何一つなく無になっているからなのだろう。 「夏景色」 ダメにしてしまい。 どんな理由が...
「死人がえり」 連れて来たものは。 朝から見知らぬ人が立っていたら、誰だって不審者と勘違いして相手が動くよりも先に行動するのみだろうな。 ここまで取り憑かれたかのように色々試すのは、生きがいが何一つなく無になっているからなのだろう。 「夏景色」 ダメにしてしまい。 どんな理由があったとしても、注文されたものを届けられていない時点で金銭を貰う資格はなくなってるだろ。 ただ狼狽るだけでなく、どうにか出来ないか思考を巡らせて代替え品を用意できるのは十分な力だろう。 「雨の日」 天気予報を知って。 一度大事になったからこそ、ほんの少しでも確率がある限り気を抜かないのは心配なだけではないのだろうな。 調べて見つけるレベルのものなのだから、その意味に気付いて欲しいと願っても難しい問題になるだろ。 「和菓子日和」 全て裏目に出るが。 素直になるのが難しい年頃なのだろうが、一度の失敗で学ばず何度も続けていたら次は二度となくなるだろう。 側から見ていれば分かりやすいことであっても、本人たちは気づかないことだって沢山あるのだろうな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
積読してたのを漸く 相変わらず祐雨子が無自覚に小悪魔でタキや柴倉、そして軽く他の人まで誘惑しててほんと看板娘として困った属性の人だと思うわ ただ、タキに対しての行動がどうかなとは思ってたけど、(プロポーズの返事以外は)タキと同じくらいの年齢の弟が居ると知って少し納得した 兄弟と似た年齢の人ってつい同じように接しちゃうことあるんだよね 下手したら自分と同い年でも弟に似てるって思うともうそういう対象じゃなくなることもあるし、頑張れタキまじがんば 1話目から重い話きてちょっとびっくりした でも小林さんの気持ちが少しわかるだけに複雑…自○ってさ、突発的なものや強い衝動に駆られてのものもあるけど、ずっとずっと暗く沈んで何も感じられなくなってある日ふと何か一線を越えたりひと匙の勇気のような何かを得た時にしてしまうこともあるんだろうね 小林さんは優しくてお節介な和菓子屋の面々に出会えて、何より新しく希望や夢を抱けるものに出会えたのはとても幸運なことだと思うよ タキは相変わらず真っ直ぐに殆ど勢いのままぶつかっていって(人によってはすごくウザく感じるだろうけど)、猪突猛進だけど一本芯がしっかりとあるのが彼のいいところで強みなんだろうね 失敗しても逃げたり隠したりしないでちゃんと自分で対処しようとするところもよかった ただ突っ走るんじゃなくてちゃんと機転がきかせられる辺り賢そうなんだけどね、祐雨子が関わると途端に語彙力なくなってただのガキんちょ感出るからすぐ忘れちゃうけど、それでも彼もちゃんと色々勉強して身につけて成長してるんだよね 成長と言えば飛月くんもちょーっとだけ成長したのかな? 小学生2人のやり取りもとても可愛らしくて、最後は周りのおばさん達のような心情だった 小学生の恋模様は鍵屋さんの前作はこずえに少し似た子が、和菓子屋の今作はタキに少し似た子が片思いしてる感じなんだね そして片思いになってしまった感じの柴倉よ…名前で揶揄われて小豆が嫌いなのに和菓子職人の腕は年齢の割には高く、何だかんだと和菓子屋で働いてるのも祐雨子が居るからなんだよね 当て馬じゃなくてなんて言うんだっけかね、このポジション…報われることはないとは思うけど、大きくなる気持ちは止められるものじゃないもんね 淀川とこずえもちらりと出てきて、にまにましちゃった 下手したら彼らのその後を知るために今作を読んでると言っても過言じゃないよ いや、二冊目にしてタキの成長が見れて、彼の今後は気になってきたけどね まぁでも変わらずやることやってなさそうだけど、結婚式に向けてあの淀川が自ら動いてるとか本当意外と溺愛系 でも変わらず猫のようなこずえに振り回されてるようで、そしてそれを楽しんでるようで可愛い
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多喜次がいい人過ぎる。恋の道のりはかなり遠い感じだけど。初めて会ったのが小学生の時で八歳も歳が違うとなかなか意識も変わらないのかな。高校生で初めて会った鍵屋の二人は順調そうでよかったけど。
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