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なぜ柳家さん喬は柳家喬太郎の師匠なのか?
定価 ¥1,870
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2018/08/29 |
| JAN | 9784198646332 |
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なぜ柳家さん喬は柳家喬太郎の師匠なのか?
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商品レビュー
4.2
10件のお客様レビュー
司馬遼太郎氏の「街道をゆく」から、落語へ、「箸休め」のつもりで手に取ったが、実に失礼な動機であったこと、読み進めるうちに反省。 各章末の補足説明(※印)も楽しめた。 新旧落語の演目がたくさん出てくるので、落語に興味があれば、おふたりの生き様を楽しめるかも。
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お二人の落語や師弟関係に対する思いがひしひしと伝わってきた。 パブリックイメージとの葛藤。噺家としての矜持。師弟だけど違ったアプローチ。 それでもお二人とも「粋だな~」と惚れ直してしまう。 特に、さん喬さんのコーヒーの例え話は、スッと腹に落ちた。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
柳家喬太郎さんに対して、嫉妬もあるし、自分ではどうかと思う噺もあったと、正直に語られる柳家さん喬師匠の話が胸に刺さりました。柳家喬太郎さんも、師匠を本当に見ているのだなと。
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