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民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える セミナー・知を究める
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民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える セミナー・知を究める

待鳥聡史(著者)

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民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える セミナー・知を究める

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ミネルヴァ書房
発売年月日 2018/07/02
JAN 9784623083596

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商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2025/10/16

メモ→ https://x.com/nobushiromasaki/status/1978792865426997625?s=46&t=z75bb9jRqQkzTbvnO6hSdw

Posted by ブクログ

2023/03/05

「私益」を追求する集団であった政党がどのような経緯で「公益」に資するようなになったかを欧米の歴史をたどりながら理解できるようになった。また、分配すべき「富」の枯渇から洋の東西を問わず、政党のあり方が問われていることも理解できた。

Posted by ブクログ

2018/10/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

民主主義と政党の関係について、政党の出現とその機能の変遷を述べ、現在の政党の問題点とその未来について述べた本。 論旨は明快であり、オススメ。簡単な流れは、現在の政党が社会との関わりが薄れている点を問題視しており、それでも政党が有権者に政策を提示し説明責任を果たす機能に着目して、政党が民主主義において多くの意義を持つことを論じている。その際、政党政治の歴史がまとめられているので、政党について知りたい方についても有意義であると思う。

Posted by ブクログ

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