1,800円以上の注文で送料無料
世界のエリートが学んでいる 教養としての哲学 PHP文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-30-01

世界のエリートが学んでいる 教養としての哲学 PHP文庫

小川仁志(著者)

追加する に追加する

世界のエリートが学んでいる 教養としての哲学 PHP文庫

定価 ¥759

220円 定価より539円(71%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/20(火)~10/25(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/20(火)~10/25(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2018/06/03
JAN 9784569768359

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/20(火)~10/25(日)

世界のエリートが学んでいる 教養としての哲学

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 哲学
  • ビジネス活用
  • 思考法
  • 初心者向け
  • 知識の武器
  • 歴史的視点
  • 女性哲学者
  • 現代の応用
  • 教養としての学び
  • 思考の深さ

哲学の基礎を学びながら、現代のビジネスにも役立つ思考法を探求できる一冊です。読者は、哲学者の思想がどのように実生活やビジネスに応用できるかを理解しやすく、特に初心者でも入りやすい構成が魅力と感じています。歴史的な哲学者の考え方が現代のフレームワークに影響を与えていることに驚き、哲学が単なる思想の集まりではなく、実践的な思考法としても有用であることを実感しています。また、女性哲学者の視点が少ないことに対する考察もあり、多様な視点が求められる現代において、哲学がどのように進化していくべきかを考えさせられます。全体として、哲学の面白さや深さを再発見し、自身の思考を豊かにするための一助となる内容です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/06/13

日本近代哲学をもっと学びたい欲がでてきた。 西田幾多郎、田辺元、和辻哲郎について何も知らない。 哲学の思想って面白い。 みんないろんなこと考えてんだな。 哲学の難しさは、カタカナの思想家の名前を覚えられないところ(外国語で書かれてあるともっと覚えられない)。 思想を面白いなと...

日本近代哲学をもっと学びたい欲がでてきた。 西田幾多郎、田辺元、和辻哲郎について何も知らない。 哲学の思想って面白い。 みんないろんなこと考えてんだな。 哲学の難しさは、カタカナの思想家の名前を覚えられないところ(外国語で書かれてあるともっと覚えられない)。 思想を面白いなと思ってみても、誰のいつの時代の思想なのかが全く覚えられない。 学生時代に歴史の勉強を諦めた時の感覚とよく似ている(社会は地理一択)。 なので、この本を2通り読んだからといって、海外で他者と哲学について熱く議論するには程遠い。ニーチェのルサンチマンくらいなら議論ができるかもしれない。私はまだまだグローバル人材にはなれそうにない。 最近は、どの哲学書でもハンナ・アーレントが多用されている。もっと女性哲学者が出てこなければ、哲学は「同質性の高い壮年男性」の思想が色濃く出ているだけだろうな、なんて思う。

Posted by ブクログ

2021/04/18

哲学初心者の私は、哲学と聞くだけで嫌気がさしていたけど、この本は大変分かりやすく哲学を教えてくれた。

Posted by ブクログ

2020/03/05

哲学の思考法を現実問題にどう落とし込んでいくか、それについての記述があったので買った。 とはいえ、やや強引な記述がおおく、無理があると思った。また、現代の諸問題や小さな課題まで、役に立つような考え方が提示されているかと思ったが。教訓を並べているような印象を受けた。 内容として...

哲学の思考法を現実問題にどう落とし込んでいくか、それについての記述があったので買った。 とはいえ、やや強引な記述がおおく、無理があると思った。また、現代の諸問題や小さな課題まで、役に立つような考え方が提示されているかと思ったが。教訓を並べているような印象を受けた。 内容としては薄すぎるような気がしたが、自分のレベルにはあっていると思う。 ロールズとノージックの攻防、そしてサンデルをはじめとするコミュニタリアリズムの議論が面白い。 哲学史全般には興味がない。 ドイツ観念論の完成(ということはデカルトとロックに遡る)や、政治哲学の各議論といったところに興味というか記憶がある。 その辺りを攻めていくべきだろうか。 哲学書を紹介する章と哲学のフレーズを紹介する章は、特に参考にならなかった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました